小島秀夫、過去に『マトリックス』ゲーム化の依頼を受けていた?KONAMIが断ったと報じられるも、監督本人はオファーを知らなかったと証言
記事によると
・映画「マトリックス」シリーズの監督・脚本で知られるウォシャウスキー姉妹がかつて、「METAL GEAR」シリーズの生みの親である小島秀夫に『マトリックス』のビデオゲームを開発するよう頼んだものの、KONAMIに断られたことがあったと報じられた。
・Time Extensionの記事によると、米国のビデオゲーム雑誌Next Generationは1999年12月号で、『マトリックス』を題材にしたゲームの開発者として、小島が候補に挙がったことを伝えていたのだという。小島とウォシャウスキーのタッグが実現しなかった理由については長らく不明とされてきたが、Time Extensionは今回、KONAMI幹部の北上一三が小島を「METAL GEAR」シリーズに専念させたいと考え、オファーを断ったという経緯があったと報じている。
・「ウォシャウスキーは小島の大ファンでした」と、コナミデジタルエンタテインメントでライセンス担当部長を務めたクリストファー・バーグストレッサーはTime Extensionに語っている。「北上、小島、齊藤昭義(現コジマプロダクション所属)と僕がKONAMI本社にいたとき、ウォシャウスキーから連絡があって、こちらに来て小島に会いたいと言ってくれたので会いました」
「2人はコンセプトアーティストとともにやってきて、小島に“ぜひあなたに『マトリックス』のゲームを作ってほしいんです。どうですか?”と聞いたんです。それを齊藤が北上に通訳すると、北上は2人を見てはっきり“ノー”と答えました。でも、『マトリックス』の日本プレミアとアフターパーティーは楽しませていただきました」
・この報道を受け、小島本人がSNSを更新。『マトリックス』のゲーム化のオファーについて、「この26年、そんなやりとりがあったとは、誰からも教えてもらっていなかった」と、報道にあった証言との齟齬を指摘している。そのうえで、Xの投稿にて当時の出来事を自身の視点から振り返った。
・小島とのタッグは叶わなかったが、「マトリックス」シリーズは何度かゲーム化されており、2003年にはShiny Entertainmentの『ENTER THE MATRIX』、2005年には続編にあたる『The Matrix: Path of Neo』、同年にMonolith Productionの『The Matrix Online』が発売されている。また2021年には、「マトリックス」を題材にUnreal Engine 5のパワーを紹介する技術デモ『The Matrix Awakens: An Unreal Engine 5 Experience』がEpic Gamesから配信されていた。
・だが、小島にとってもKONAMIにとってもそれほど悪い結果にはならなかった。1998年の『METAL GEAR SOLID』以降、小島のチームは、2001年に発売され、批評家から高い評価を受け数々の賞を受賞した『METAL GEAR SOLID 2 SONS OF LIBERTY』に集中することができたのだ。
以下、全文を読む
SNSでウォシャウスキー姉妹が、”1999年に「マトリックス」のゲームを僕にオファーしていた!“というニュースを聴いて驚いている。この26年、そんなやりとりがあったとは、誰からも教えてもらっていなかった。当時、彼らとはお互いにファン同士で、メールのやりとりもしていた。日本ではまだ「マトリッ… pic.twitter.com/lSTO6BLJdA
— 小島秀夫 (@Kojima_Hideo) October 29, 2025
この記事への反応
・そういえぱ初代Xboxにマトリックスのゲームが発売されてたな
・KONAMIなら言わずに断りそう~w
・もしこれが実現していたらと思うと胸熱、、、
・あの書き方、なんだか怒りがこもってる感じがしたけど、KONAMIが勝手に断ったんなら、なんかわかる気がする!知らないけど!
・たぶん教えたらダメだと思われちゃったのではないか。まぁその人が当時どう思ったかわからないけど。
・コナミは好きじゃないけど言わないで正解かな・・・オリジナルを作る方が良い
・ウォシャウスキー兄弟が両方とも性別を変えてるから姉妹になってるんが一番闇が深い
実際小島監督に直接オファーしてたらどうなってたのかは気になるけど、まあ結果的にメタルギアに集中して正解だったような気がする
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🍮
キ
は
バカ
しか
いない
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ここの
貧乏人きもいおっさん
どうなったっていい 『顔がフェミニスト』(笑)
凌辱されて殺されたほうが社会のため
もう子供を産めない欠陥生物 子宮摘出したら クソババア『顔がフェミニスト』
叶姉妹も本当の姉妹じゃないししゃーない
切り替えてこー
ナチュラルに頭おかしい奴が多い
日本語不自由な奴も多い
他社ハードやそこに出るソフトへの捏造・曲解・誇張によるネガキャンが常態化(Amazonのレビューシステムを変えるほどの規模)
SONYや自分達がやったことを任天堂に擦り付けようとする
統率されてるかのように妙に同じことを大合唱する
何かあればすぐに任天堂信者が発狂してると思い込む
『パルワールド』の大成功がもらたした資金でインディーゲーム開発者を支援 ポケットペアパブリッシングが目指す、新しいパブリッシャーのあり方
2024年1月に早期アクセスを開始するや、1年目で3200万人のプレイヤーを有するメガヒット作品となった『Palworld /パルワールド』。その開発・販売を手がけるポケットペアは、同作の成功を経たのち、ゲーム業界に恩返しをしようとしているようだ。ポケットペアパブリッシングは同社の新たなパブリッシャーレーベルであり、世界中の強いビジョンを持った開発者たちを支援するために設立された。←任天堂、パブリッシャー権も取られてヤバいじゃんwww
名指しの依頼を本人連絡すらしないで断るとか相当やで
報告連絡相談皆無とか社会人としておかしいわ
社会人になったらわかるけど社員に直接依頼するとか礼節にかける行為はしたらあかんのやで
独立したんだからもう直接頼めばいいだけだけどもうマトリックス自体のブームが去ったからそっちの方が問題だろうな
契約交わしてるわけではないから会社判断でよくね😟?
北京は、2026年から2030年までの5カ年開発計画の戦略産業リストから電気自動車を除外した。
新華通信社が発表した第15次五カ年計画は、「量子技術、バイオ製造、水素エネルギー、核融合」に焦点を移し、新たな成長ドライバーとしている
もうオシマイダー😢⤴⤴
仮に小島がやりたいですと言っても会社判断が優先されるのはそう
契約自体は会社同士がするんであって小島がするわけじゃないし
面白かったのはパスオブネオじゃね
エンターの方はそもそもネオ主人公じゃないし
コイキングじゃんお前
そういう連絡怠ると不信に繋がって支障が出るから普通は良くはない
まあ実際不信が募って独立する事になったんだけど
コナミはキモオタ嫌いだからね
仕方ないね
依頼断るにしてもこういうのがクリエイターのモチベーションに繋がるのに
小島の地位とか名声高めるような事態は極力回避したかったんだろうな
会社で有能な人は孤立するからね
男の出世争いは酷い
資本出すのは会社やもんな😯
ストーリーも映画のサブキャラが主人公のオリジナルで普通に面白くてびっくりしたわ
BYDが恒大集団化しとる😨
社内に居たって書いてあるだけで同席したとは書かれてないから呼ばなかったんやろ
やっぱゲーム好きだったんだな
まともに作らせなかったのはコナミだけどな
それでメタルギアの制作に支障がでるのはまあ確実だから正解な気がする
女ほどは酷くないけどね
有能だから孤立したんじゃなくて当時の社長がゲーム嫌いだったからゲーム作りばかりしてる小島を嫌ったんだよ
コンテンツ終わっとるやん
そのまま手綱を握れれば良かったのに
俺にとってSONYのハードを購入する一番の理由はMGSだった
女の出世僻みは納得した雰囲気をした上でしっかり仕事の被害までだしてくれる
企業関係なく取り掛かるの意味がわからん
会社勤めしてんのにメタルギア放り投げて他のゲーム作り出すアホがいるとでも思ってんのかね
小島がラジオで昔良くしてくれた先輩や同僚とは連絡取ってないって言ってたよ
出世しらたやっぱり僻まれる
UBI「呼んだ?」
小島ってちゃんと社員してたよね
有名どころからのオファーは社内全体の士気向上に繋がるから普通はメールで全体連絡してもいいぐらいだと思うが
映画が公開されてから5年後くらいに出そう
アクションの実績も無いだろう
ライジングもプラチナに泣きついてやっと完成したしな
あんだけコナミに粗末に扱われながらよくもまあ切れず礼節も失わず、あとを濁さず立ち去れたと思うわ
神谷とかだったらキレ散らかしてたと思うわ
アクションの実績ないは草だわ
アヌビスとかやってみろや
ps2最高峰のアクションゲームやぞ
日野はトップにいるより社員の立場の方が良いゲーム作りそう
そう呼んだ😟アバターは良い仕事してる
が、ディビジョン3を早く出せ。2もキツイ
対応機種 PS2、箱、ゲームキューブ、PC
↓
マトリックスパスオブネオ
対応機種 PS2、箱、PC
そこには、選定者の独断と偏見があるわけで、気難しい親から欲しいおもちゃを買って貰えないまたは、そのようなゲームがあることすら知らされないような、認知を歪める不適切ともいえる市場の流れがある。
キャッシュカード決済問題の勝手な独善性で市場を絞る売買禁止の適用と似てるね。ほとんどシンガポールのたった数人が、決済基準を勝手に独断と偏見で決めてる
ウォシャウスキー姉妹!!?
見てみたかったな
古い時代、マニアックな個人輸入店でなんとか知るまでだったものがネットで簡単にアクセスできる画期的なSteamにすらその影響が及ぶのは本当に残念な話だ。
勝手に検閲されあらゆるゲーム体験は証拠も提示できない毒性を指摘され魔女狩りのごとく束縛されコントロールパネルされる。
あんだけ売れまくったホグワーツレガシーも打ち切りになったし
「あんたにオファー来たヨ」なんてコナミが報告しなきゃいけないんだよwww
またコジマに開発費と称して何億円つかわれるか分かったもんじゃ無いやろ・・・
今からでも遅くないやれよ、そしたら🐷だけどPS5独占でもPS5買うよ、コレは障壁信者では絶対に分からないだろうなぁ……
てかけっこうそうやってメインのつくりながら自分達がつくりたいゲームを会社にプレゼン用につくるのは普通にゲーム業界あるあるや。ドラクエ1もたしかそうだったはず
雇い主がGOサイン出さず断ったならそれまでじゃない?それを後出ししてるのは嫌らしく見える
評価され持ち上げられると似たような発言や性格に寄って行くのかな?
ZOEは小島が監督やってねえの知っててそれ言ってるならかなり悪い人間だな貴方
小島氏はご存知KCE Japanのトップクリエイターではあったものの、開発本部のコントロール下にある開発子会社の人員でしかない
何をいつどの子会社に作らせるかは開発本部及び本部長である北上氏の専権事項なので、北上氏が本件を断ることには何の問題もないし、MGSに専念させるという判断の元に連絡もしなかったことは当然のことだ
まあ小島氏としたら一言くれても・・・と思うのも、案件が案件だけに無理はないとは思うが
だろうし時期尚早。
ゲームのロボコップとかもそうだが役者が歳を取っても
それを気にせず作品に出来るメリットあるしゲームの動きがあってもいいな
マトリックスはマトリックスで大ヒットしたからな、映画も4作くらいあるし
ってPS2の時代かよ・・・・碌なゲームにならんかったし逆に良かったんじゃないの?
PS4・5あたりならそれなりになるとは思うけど
マトリックスの続編は蛇足すぎたし新鮮味もなくなって面白くなくなってたけどな
そもそも最初の話で完結してたし
まぁ士郎正宗はターミネーターとプレデターとブレードランナーの影響受けてたけど
当時の漫画アニメでブレードランナーの影響は半端なかったしな
サイレントメビウス、AKIRAとか
というかMatrix Awakensをちゃんとゲームとして出して欲しい気がするが
最古ならトロンとかかな?
普通に後者だよね
またアンチが妄想の話してる
↑その場に居たコイツにも26年間教えてもらえなかったんだなw
当中間連結会計期間におきましては、コンシューマーゲームでは Nintendo Switch ™ 向けに「算数検定スマート対策+数学検定」の発売及びスマートフォン向けアプリ「ただいま~リラックマとすみっコとわたし~」の配信開始などをいたしました。
上記の取り組みの結果、売上高2,627,102千円(前年同期比6.5%減)、営業損失129,996千円(前年同期は営業利益299,611千円)、投資有価証券売却益の計上により経常利益133,773千円(前年同期比73.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益82,714千円(前年同期比75.1%減)となりました。←もうさあスイッチメインのサードはどうしてこうなるのかね?www
あとこの話題に影響されて小島が新作アクションゲーにマトリックスの要素入れそう
まぁコナミの判断自体は間違ってないと思うわ
今問題になってる女装してる女好きやろ
ゲーム屋なのにゲーム嫌いとか変人でも居たのか
ヤバすぎる
居たらヤバすぎるので頭の悪い奴の曲解による捏造話にしか居ないよ
↓で小島に会いに来て
「2人はコンセプトアーティストとともにやってきて、小島に“ぜひあなたに『マトリックス』のゲームを作ってほしいんです。どうですか?”と聞いたんです。」
英語わからない小島が覚えてないだけじゃん?通訳も居たみたいだけど
小島秀夫「話があったことぐらい教えてくれても良かったはずだ!!」
ケン・マリスネス「はいだらー!!」
さすがにこれに関してはコナミの判断は正しかったでしょ
その後のメタルギアソリッド2,3に注力させたのは正解
というかMSGVにいたるまで、コナミはコジマを最大限特権階級でサポートしてたとおもうけどな
限界が来てしまったのがMSGVのタイミングなだけで、それ以前までのコナミまでバッシングするのはよくない
時期を少し勘違いしてたわ
ゲーム嫌いになるのはその少しあとからだったねあ
何一つ間違った判断じゃないだろコレ
小島に伝えたら絶対フワフワした状態になってたって