Razer、約23万円のゲーミングマウス販売開始 - EAA FPS News(イーエーエー)
記事によると
・Razerは、同社初となるゲーミングマウス「Razer Boomslang」の発売から20年の節目を記念し、復刻モデル「Razer Boomslang 20th Anniversary Edition」を発売。
・全世界でわずか1337台のみの限定生産となり、価格もそのレアリティに相応しい1337ドル(229,780万円)というコレクターズアイテムだ。
センサー: 最大解像度45,000DPI、解像度精度99.8%を誇る「Razer Focus Pro 45K Optical Sensor Gen-2」を搭載。
スイッチ: クリック耐久回数1億回の「Razer Optical Mouse Switch Gen-4」を採用し、チャタリングのリスクを排除。
ポーリングレート: 「Razer HyperPolling Wireless Technology」により、最大8000Hzの超高速通信を実現。
当然、ワイヤレス充電やRAZER CHROMA RGBにも対応。当時のボール式マウスとは比較にならない、プロシーンでも通用する怪物スペックへと進化を遂げている。
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この記事への反応
・めっちゃ使いにくそう…そしてなによりだっっせえ
・超円安なったのかと思った
・なんかスーパーXみたい
・ハンマーで叩いたら壊れそう
・キレイなカナブングリーンだ!
性能も限定数もなんか微妙に見えるけど……









パソコンガは当然買うんだよね?w俺?俺はPS5でいいやw
ホントぉ!?
それでも高いなw
■価格:論外レベル → 同等クラスの最強マウス1~2万円 性能差で10倍の価値は絶対に出ない。
■センサー 45,000 DPI:過剰スペック → プロでも 400~1600 DPI が主流 ・数値は“強そうに見えるマーケ用”
■8000Hzポーリング:差は 人間にはほぼ体感不能レベル 1000Hz → 8000Hz の遅延差は約0.875ms CPU負荷が増える → スペック厨向け
■クリック1億回耐久 → 今の上位マウスはほぼ全部このクラス。 特別でも何でもない。
■本質:これは“道具”ではなく“記念グッズ”
厳しめ総評実用性:★☆☆☆☆/コスパ:☆☆☆☆☆(壊滅)/ロマン・ネタ価値:★★★★★/金余りのガジェオタ用:◎
どうせ普通に壊れるんでしょ?
販売代理店「まぁ中国人が買ってくれるやろw」
Amazon「まぁ中国人が買ってくれるやろw」
削れて色落ちて不格好になるだけじゃね
PSの30周年お布施エディションみたい
クソステ教と似てるな
アホすぎるだろレイザー
ここの製品一個も買ったことない、いらねぇし
ナニが悲しくてすぐ壊れるマウスやクソキーボに2~3万払うんだよ
リアフォを一生愛用するっつーの
ロゴもちん毛みたいだしさ
NAGAXの有線再販してけろ
なぜ自演する必要があるんだ?
神経細胞だが
コントローラーとかマウスって壊れるのにたけえよ
日本だと23万円だけど、ドルだと2万円くらい
マウスコレクションして飾る変人そういないからプレミアもつかなそう
って舐められてるな
これすき
持って無いのかよ・・・😅www
22億wwwwww😂