有名作家のnoteの凄さ
とんでもない内容の記事ですが、2万字あります。そしてこの記事の収入は全額姉の治療費になります。よかったら読んでください。https://t.co/0Q7t1viqD3
— 吉本ばなな (@y_banana) June 4, 2026
吉本ばななさんが投稿した有料記事
売上が記事中にも書いてある姉の治療費になるという
作家ならではのクラウドファンディング。
これで集まった金額が話題に
今見たら、1万651人が高評価。
— 喜多野土竜 ⋈ (@mogura2001) June 6, 2026
500円を1万人以上が購入して、500万円以上の収入。
2000円のハードカバー、初版2万部でも印税は400万。
もう、そういう時代なんだよ。
出版社はいつまで、殿様商売が出来るか?
800万円から1000万円は行くよ、あのnote。 https://t.co/ST1LGBTsWF
今見たら、1万651人が高評価。
500円を1万人以上が購入して、500万円以上の収入。
2000円のハードカバー、初版2万部でも印税は400万。
もう、そういう時代なんだよ。
出版社はいつまで、殿様商売が出来るか?
800万円から1000万円は行くよ、あのnote。
吉本ばななレベルの作家でもnoteでちまちま金を稼ぐのか……ではなくて、吉本ばななレベルの作家だからこそnoteでしっかり稼ぐ、という時代なんだろう。今回の記事が寄稿だったらせいぜい数万~の実入りだろうけどnoteドリームによって桁が2つ3つ違う収入に。本物によるどでかいホームランの現場を見た
— 平民金子 (@heimin) June 6, 2026
この記事への反応
・え、500円で1万651人も「いいね」するのすごすぎん?🥹
もう時代が全然違うんだね~、出版社のやり方も変わらなきゃいけないんだろうなーって感じだわ。
・noteはプラットフォームとして出版と同じ土俵になったんだ
・Xも含めてSNSで個人が小さい広告代理店になれる時代。
早く気づいて動いた人が勝てる時代、
・テレビ業界も自分で何でもできる若い子はYouTubeなどで好きなことするチャンネルをすると辞めるから、有能な現場の関係者が出てこないと有野さんが数年前に言ってましたね
・柳美里さんが作家の恐ろしい現実についてポストしてくださってます。初版2万なんてない!さらにインキや紙の高騰で部数もどんどん絞られていくのでは?
・これを見ると、出版社の強みが「刷って並べること」だけだと厳しい時代になったんだなと思います。
読者に直接届く作家は、もう自分で球場を持ってるようなものですね。
時代やなぁ



普通の人間には関係ないんだよな
そうじゃないとこんなにノートのを買ってもらえない
これは若者たちがEVを自発的に選んでいるというよりは、ITや不動産など他の主要産業が政府の規制や不況で壊滅した結果、国税(公金)が唯一注ぎ込まれているEV産業しか選択肢が残されていないという、きわめていびつな就職難の構図
数年前まで中国の優秀な若者(大卒者)が目指す人気の就職先はアリババやテンセントなどの「IT・ネット大手」や高給を稼げる「不動産デベロッパー」それがバブル崩壊で国の金が枯渇し、ITと不動産は壊滅、中国政府が「新エネルギー車(NEV)は国家の重要産業」として国税を投入し続け、唯一求人を出している(採用の枠がある)のがEVやバッテリーの業界だけという状態
EV業界に飛び込んだ若者の労働環境はきわめて凄惨、朝9時から夜9時まで、週6日働く「996」は当たり前で、実際にはそれ以上の深夜労働や休日出勤が常態化、価格競争で利益が出ないため、従業員を極限まで酷使してコストを削るしかない
多くの新興EVメーカーは「ゾンビ企業」昨日まで働いていた会社が政府の資金が切れた途端に突然倒産し給与が未払いのまま放り出される若者が後を絶たない
中国の若者にとってのEV産業は「夢のある成長産業」ではなく「他に選択肢がないから、生き残るためにしがみつくしかない国税で作られた最後の雇用枠」、ここから逃げた負け犬は五毛のような反日活動で現実逃避をするしかなくなるw
どこの誰とも知らないヤツのテキストは買ってくれんよ
リアルな閲覧数分しか収入が入らないnoteを同列に比較してて草
後者でやっていけるのは知名度がある実力者だけ
アホはSNSしない方がいい。
しかも姉の治療費稼ぐ為の一発ネタだぞ
そこまでいくには本の力が大きかっただろ
これからはわからんが…
無名な作家がnoteを始めて誰が金を払ってくれるのよ
作者からしたらかなり迷惑な事言ってるしな 何勝手に商売相手と対立させようとしてんだよって
電子書籍やnoteなんかは実際に買われた数量に応じた報酬が支払われるけど、
紙本は出版した時点で刷った冊数分の印税が著者に入る
刷った本が見込み通り売れればハイリータンだけど売れなければ出版社が損失全負担というハイリスクハイリータンというだけで別に殿様商売してるわけじゃないでしょ
実際、出版社って紙の本の出版以外で稼いでるとこしか生き残ってないし
バレない程度に手直ししてるだけなんだよな
もしくは他の場所ですでに名前が売れてる人間
誰が無名の俺のnoteを買ってくれるのさ
俺が買うよ
これをみてnoteは稼げるんだと素人が勘違いしては困る
とうの作者が受け取れた額が100万円ぽっちというあたりでな
理想論すぎるわ
本出した方が儲かる
なんかなかやまきんに君のアレ思い出した
映画に出資してないんだから当たり前だろ
映画効果でグッズなり原作重版なりで作者はかなり潤ってるよ
一冊も本を出したことがないような無名の人でも稼げたって話ならわかるけどさ
言ってる意味が分からん
本が売れなきゃ払えるもんも払えないし印税の取り分は出版の過程を全部出版社に任せてる手間賃だろ
>2000円のハードカバー、初版2万部でも印税は400万。
尾田栄一郎による大人気漫画『ONE PIECE』の全世界累計発行部数は、2026年3月時点で6億部を突破しました
尾田栄一郎 年収 約30億円
???
装画、挿画、デザイナー、印刷会社等挟むから作家への分配少なくて当然だろ
働いたことないのかよ
>出版社はいつまで、殿様商売が出来るか?
勝手にNoteとかで便所の落書きでもしていろよ
ジャンプはジャンプで買いたい人が買うだけだ
2,000円のハードカバーなら原稿料ももらってるだろうしな
Noteは売れなきゃタダ働きだが出版社は書いた時点で収入になる
みんな消えていったか貧困で早死にしちゃったけどw
結局聞き放題じゃあクリエイターは食っていけないのが現実なのよ
悲しいのう・・
調べたら2割から3割くらい引かれてるやん
ハードカバーの本で計算してるアホは活字見たことないのか?
SNSでも売れてるの見て「もうアナログの時代は終わったんだわ…」とか馬鹿みたいな事言うみたいなもん?
ほんのわずかな人を取り上げて全体がそうであるみたいな物言いは詐欺師のそれ
>もう、そういう時代なんだよ。って言えるかもしれんけど
現在は相互関係良好で、新人発掘もしてくれてるし名も育ててくれてるから
あまり強い言葉を遣うなよって気持ちになるな
物理的に作るんだから費用掛かるの当たり前だろ
現代はここまで馬鹿が増えてんのかって悲しくなってくる
脳通さずに脊髄からつぶやいてるんか?
印税は価格の○%ではなく1冊につき○円なので高い本の割りに印税が少ない印象となる
※ネット販売や連載も有りソレを管理する人達やサーバーや電気代等の維持費も価格に上乗せされる
貴方は本の材料費・装丁費を価値のあるもの、必要なものだという視点に基づいて考えてるけど
アンチ?や否定してる人達はその費用を価値がないもの、または無駄だと思ってるんじゃね?
さすがに材料費や人件費がかかってるのはわかってるんじゃないのかな。。。
あきまんの表面だけマネして、本作成に携わる人や費用について指摘している奴らを
アドバイス罪でブロックしますとか、完全に糞馬鹿だろ
いや印税は価格に対して数%かけるのが普通だが?
1冊何円ってどこの話?
ポスト見たら全く解ってなかった
というか本なんぞ作らんでネット投稿で自分で儲けろ論な野郎だったわ
指摘している人を片っ端からブロックしてる筋金入りの屑
むしろネームバリューがあれば稼ぐ方法が他にあるとみるべき
ポッと出の作家に当てはまるとは思えん
それ、どこまでも同人作家で有象無象でしかないんじゃね?
そうらしいが、こいつ自体が出版業界に寄生して蘊蓄たれて金稼ぎしている屑なんで
話にならね
姉と縁を切るための文章だった
滅茶苦茶売れっ子ってわけでもない作家が1億の家建てれてるのに夢が無いとか言われても
収益化出来ん
電子書籍で穴埋めしてるはいえ、出版業自体がオワコン化しつつあるしな。
ちょっとは民度の高いnoteがこれから来ると思う
物書きなのにその辺を考えないってどうなん?
逆に書籍で人気のをnoteで出しても売れないから、noteの手数料だとか騒いでる馬鹿には、強力な販路が一つ増えたという認識がないんだろうな。
金稼ぐのが好きならなんで確率も効率も低い作家なんてやってんだよ
全然してないだろ
漫画やイラストもサブスクのほうが圧倒的に稼げる
今どき出版社に持ち込むのはアホやと思うよ
実力あるクリエイターほど個人でやったほうが稼げる時代😅
小規模に収益を得るのに向いてるような気がするけど
まとめサイト見てないで仕事しろ
本なら映画化ドラマ化の可能性もあるからまあ
文庫本一冊でも千円取るとか消費者を舐めてるとしか思えない
安く暇を潰せるネットや娯楽が溢れてるこの時代にだ
たった1個の投稿で1000万儲かるってこと
作家としての知名度がなきゃできないけどな
ネットで売る時代か
このオバサンの大して中身のないnoteで一か月500円、読み終わっても中古にも流せない。
本に千円出せないお前はこのオバサンの本にもnoteにも金を出さないよ。
本物の知識人は本を読むとかそういう空気を作ろうと必死だが無駄
そういうくだらないインテリ意識を捨てる事から始めろ
ネット普及後はずーっと辛い経営して廃刊した書籍なんて山程ある
営業・流通・製造・販売・維持等のコストなんて自分より大した事ないと思ってそうな世間知の低い発言でがっかりだわ
中古に流すとか貧乏極まりない発想するゴミクズが偉そうに意見してるんじゃねえよwww
そこ全部他人に丸投げする以上出版社だろうとデジタルプラットフォームだろうと一緒だろう
売上じゃねぇんだから何イキってんだか…
それもう広告代理店でいいんよ
個人で軌道に乗ったら広告業者に直で依頼かければいい
出版社を使う意味がない
ただ作品よりも作家としての知名度が重要になってくるけどな。
そっちの方が良いんなら皆そうしてる
実際そうなってないって事はそれにはかなりのデメリットがあるって事だよ
そりゃ面倒臭い事全部やってくれるんだもの
印刷・本の装丁・宣伝から何まで
文芸社とか幻冬舎とか悪徳自費出版社なんて作者に何百万も金払わせる始末
時代の流れでいろんな手段があるのはわかるけど
これで出版叩きの文脈にする奴はどうかと思うわ
いや、税金は払えよ
この人いい人だよ
同人とか見てりゃ金としては昔からそうだろ
問題だった一般客へのリーチが問題なくなったって言う、時代が追いついてきただけの話じゃね
姓よしもとなのか
名ばなななのか
こうだと思っておけよ
手数料引いても495万くらい入るわけでこれが最低額だから
実際は全員押すわけじゃないし500万なんか余裕で突破だろ
手数料9割の出版www
元ゲームの開発者より儲けてるよなアイツらw
昔から見るから過去の人かと思ってた
買った人は10分の1もいないと思う
それでも記事一本のギャラとしたら破格
11,760は確実に売れてる
芸能人がyoutubeやるのと同じ
そして本として形に残る面もあるわけで
文才よりバズってるかだけがより重視され読む側にとっては暗い未来になりそうだな
本の校正して刷って流通させてってどんだけ大変だと思っとんねん
noteで2~3倍、それ以上売れたとしても世間に知られる事は無いねん
それぐらい本で出すってのはかけがえのない事
で?
お猿さんには金しか見えてないんや
ただしその手のところではnoteは決済手数料+システム利用料で額高い
一言でいえば興味がない人に読ませるには出版社の宣伝ってかなり効果的ってこと
上手くいかなかったとしてもけっこうな数の読者が作品を目にすることになる
セルフプロモーション、ブランディングができるなら個人でも成功すると思うけど誰が太鼓判押すの?っていう
ばななはみたいなプロ中のプロがやれば稼げるだろう
昔はKindleダイレクトが出てきて作家が稼げるんじゃないか?と言われたりもしたが日本では盛り上がらなかったな
でもnoteは詐欺も多いからなぁ。有名人だと安心だけど、知らん人のnoteは課金したらあかん。
なんとかpay類も意外に手数料高くて、クレカが一番手数料低い(=作家に行く)のにびっくり。
書店と原稿料が大きく違うのは、印刷物作って流通させる部分のコストとか宣伝費用とかあるからしょうがないんやろうけどな。
超有名作家の2万字の著作物の販売だよ
個人的には、
全盛期ならともかく、この前提はかなり厳しいと思うけどなあ。
昔ならともかく現在だと500円ならと気軽に払う人は減ってる様に感じるし。
出版社が作った名声で金儲けしたから出版社がいらないとかアホの極みやろ
結局糸井重里なにやったんか
不明のままなんだけど
ニュアンス的には
ばななのお姉さん言いくるめて飲食させて借金背負わせたと受け取ってんだが
働いた事ないのか