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トイ・ストーリーのCG生成に使われたマシンはiPhone6の半分程度の性能

技術の進歩がいかにすさまじいかを如実に現わす1枚の写真をシリコンバレーのベンチャーキャピタル・Andreessen Horowitzで働くBenedict Evansさんがツイートし話題になってい

gigazine.net
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記事によると

・シリコンバレーで働くBenedict Evansさんのツイート



「1995年に公開されたトイ・ストーリーのCGをレンダリングしたレンダーファーム全体のCPUにはトランジスタが10億個集積していたそうです。それに対して、AppleのiPhone 6に搭載されているA8チップにはなんと20億個ものトランジスタが集積されています」

・トランジスタの数が多くなればなるほどプロセッサの処理性能や機能が高まるのは間違いない

・トイ・ストーリーのCG11万フレーム分のレンダリングには46日間もの連続処理時間が必要になった




この記事への反応


1. この話題に反応する名無しさん

なら今なら作れるよね。楽勝、楽勝だ




2. この話題に反応する名無しさん

95年公開の作品ならそんな感じなのかー(´・_・`)




3. この話題に反応する名無しさん

確かに3DCGぬるぬる動くしな。




4. この話題に反応する名無しさん

100台以上の SS20 より iPhone の方が高性能なのか... わかっちゃいるけど




5. この話題に反応する名無しさん

ほんとに日進月歩だし、逆に昔はそれだけマンパワーで補っていたんだろうな。




6. この話題に反応する名無しさん

すごい時代になったもんですなぁ




7. この話題に反応する名無しさん

ムーアの法則は本当にあったんだ!()








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もう20年前の映画なんだね、技術の進歩は凄いとしか







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