記事によると

・実在する魔道書を、電子書籍として無料でダウンロードできるサービス「Grimoires Library & E-Books」が登場した

・現代英語に翻訳された魔導書をPDFファイルとしてダウンロードできる




ダウンロードサイト↓




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この記事への反応


・マクロ組んでスマホなりを手首固定デバイスにすれば、悪魔召還プログラムになるのでは。

・いあ いあ くとぅるー!るるいえ!

・とりあえず悪魔を呼び出して魂を売りたい。特に望みはないが。

・中二病が捗るな。

・便利だけど、有り難みが無いなぁw

・ちょっとグランドキャスターになってくる








グリモワール(仏: grimoire、仏語発音: [ɡrimwar])とは、フランス語で魔術の書物を意味し、特にヨーロッパで流布した魔術書を指す。グリモワ、グリモアとも表記される。奥義書、魔導書(魔道書)、魔法書ともいう。類義語に黒本、黒書(black books)がある。

狭義では悪魔や精霊、天使などを呼び出して、願い事を叶えさせる手順、そのために必要な魔法円やペンタクルやシジルのデザインが記された書物を指すが、魔術を行う側の立場から書かれた悪魔学書、魔術や呪術などに関する知識、奥義を記した古文書、書物全般のことを指す場合もある。

『ソロモンの鍵』『ソロモンの小さな鍵』『黒い雌鶏』などが有名で、特に『大奥義書』の異本『赤竜』に加えられた、黒い雌鶏を使った召喚儀式に登場する「エロイムエッサイム 我は求め訴えたり」(Eloim, Essaim, frugativi et appellavi)という呪文は、『魔界転生』や『悪魔くん』、『四月は君の嘘』などの作品に取り入れられ、日本でも有名である。













魔道書も電子化かぁ

もうどっちが魔法かわかんねえな!




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