2016.11.30 12:40

クリスマスはコイの季節、聖夜のポーランドでは風呂場に生きた鯉が泳いでたwwww


話題のツイートより




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記事によると
・コイの養殖は12世紀に始まりゼーター鯉として有名に

・14世紀ごろには王の食事としても上がるようになった

・19世紀にはガリシア鯉のブランドも

・共産主義下では養殖ができなかったが1947年以降また養殖されるようになった



反応


・キリストの逸話で魚に食べられて3日後に復活した預言者ヨナの話や、ギリシア語で Iesus Christos, Theu Yuios Soter「イエス・キリスト、神の子、救い主」という信条文の頭文字を拾うと ichthus「魚」になるからとかですかね?

・泥抜きのためかな?

・ 一方、長野県民は甘露煮にした。

・日本でも、鯉を食べるときは井戸などで泥を吐かせ…ですが、遠い異国でも同じなのに親しみを感じます。
クリスマスに鯉料理…これはいいぞ!

・クリスマスに鯉はチェコやハンガリーなども同じですな。

・このネコ確実に狙ってるよな










伝統のようだ、またキリスト教では魚は重要な象徴の一つで

クリスマスには赤い肉の代わりに白身の魚を食べる風習がある

お風呂に入ってるときに鯉にかじられたりしないんやろか





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