2017.3.16 09:00

「1+1=2が小学校のとき理解できなくて強迫神経症になったマンガ」が話題に。その時救ってくれた先生の言葉





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この記事への反応


1+1=2を理解するには、まず同種の物を(細かい差異は無視して抽象化し)数える事、次に数えた数を数字で表す事、更に別々に数えた物を一箇所に集めて数え直して合計(足し算)とする事と段階を経ないといけませんよね。先生方の教え方が悪かったのかも(^^;;

そもそも文字(数字)としての1と数(概念)としての1は同じ記号で書かれ同じ読みだが言語として意味が違うから正常な思考だと思う

アインシュタインも同じことを考えたらしい


わかります。
中2の時に「この公式を使って答えを出しなさい」という問題で、何故その公式を使って出た数字が正しい答えなのかが解らず、「何で正しいかどうか僕が解ってないのにテストで◯がもらえるの?」ってなって、数学が出来なくなったのを思い出しました。


1 + 1が何故2になるのかは東大でなくても数学部や情報学部ならやりますね

そんなあなたに『適当』ということばを。
難しい言葉ですね。















算数はたしかにわかったフリだったなぁ







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