2017.4.16 09:10

宮村優子さん、和葉役の降板決断していた 4年前の例の放送時はやはり病気の影響だった



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コメ

9月21日に放送された『名探偵コナン』の宮村優子さんの声にちょっと違和感があると話題に





2013年の放送で「違和感ある」と言われた和葉の声
病気の影響では?と話題になった

宮村 優子(みやむら ゆうこ、1972年12月4日 - )は、
日本の声優、女優。本名、関 優子(せき ゆうこ、旧姓:宮村)。愛称はみやむー。兵庫県神戸市出身。

2007年5月、バセドウ病と診断されたことを公表した。妊娠・出産がきっかけではないかと本人は述懐している。

バセドウ病とは

バセドウ病またはバセドー病とは、甲状腺自己抗体によって甲状腺が瀰漫(びまん)性に腫大する自己免疫疾患(V型アレルギー)。
英語圏ではグレーブス病(グレーブスびょう、英:Graves' disease)と呼ばれる。

この自己抗体産生が引き起こされる原因は、2007年現在不詳である。
過度なストレス・過労が発症・再発に関与しているという説もある。また遺伝の影響もある程度あると考えられている。


放送の裏ではこんなことになっていた


引用画像

宮村優子、和葉役降りる覚悟だった…病気経て感じた「コナン」仲間の絆(1/2)

アニメ「名探偵コナン」シリーズの遠山和葉役で知られ、彼女が中心となる劇場版最新作『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』では大活躍している声優の宮村優子だが、 2007年に公表したバセドウ病で苦しんだ時期には、自ら「コナン」声優を辞する覚悟があったという。

www.cinematoday.jp
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記事によると

  • アニメ「名探偵コナン」シリーズの遠山和葉役で知られる声優の宮村優子だが、 2007年に公表したバセドウ病で苦しんだ時期には、自ら「コナン」声優を辞する覚悟があったという。

  • バセドウ病の影響で声が出なくなった際には、諏訪道彦プロデューサーに一度、和葉役を降りることを相談したことがあった。筋肉全体が衰えちゃって、思考能力も活舌も悪くなって。声も出なくなっちゃって。そのときに和葉の出番があって。諏訪さんに『わたし、無理です』って話をさせていただいたんですね。ほかのお仕事もうまくいかなくなって、『コナンも降りるしかないのかな……』って」。

  • 「そしたら諏訪さんが『とにかく病気なんだからそれを治すことに専念して、将来的に無理だと思ったら、そのときに降りてもらう決断をするから。今は続投しつつ病気を治す方向で継続しましょう』とおっしゃったんです。『収録したものはディレクターがOKを出したものなので、気にしないでください』って。本当にコナンファミリーはすごく温かくて。わたしもそのときに元気な和葉をもう一度演じたいなと思って、病気を頑張って治そうと思ったんです」。
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反応


良いお話....

やはり病気抱えてたのか。。。

和葉のみやむーも本当に好きだし楽しみ♪あとはエヴァのアスカもみやむーしか考えられないよね。

昔から大好きな声優さん。みやむーみたいな声優になるのが夢でした‼︎これからも、みやむーのペースで続けてほしいなぁ

和葉はやっぱり宮村さんじゃないと!!

無理はして欲しくないけど、ミヤムーの声がいい!相反するけど、お疲れが出ませんようご自愛ください。でも降板はしないで…

みやむー、またラジオに帰ってきて…
直球で行こう本当に好きでした















やっぱりそうだったのか・・・
映画でも一時期余り台詞なかったから気になってたが快方に向かってよかった






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