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電撃PSより
新作ARPG「コードヴェイン」について、バンナムの飯塚啓太Pと吉村広Dにインタビュー

以下、気になった部分を箇条書き

・(難易度について)難易度を前面に押し出そうとしているわけではないが、やりごたえはあると思う

・開発状況はパーセンテージとしては明確にお伝えできない。バディとの探索体験という部分には手応えを感じていて、グラフィックに関しても一旦の成果がまとまった、という段階。

・(ティザーPVについて)あのムービーは海外のクリエイターに制作してもらったが、吸血鬼が持つアンダーグラウンドなイメージを強調するために、様々な要素を盛り込んでいる。ゲームをプレイしてもらえれば、ムービー中で生かされていた部分がどこなのかもわかると思う。

・(世界観の場所や年代について)具体的に何年経過しているかの詳細は控えるが、現代社会とは地続き。ある原因から、世界が崩壊を迎えて時間がたった世界。

・ゲーム当初はまず吸血鬼として生き抜くことのみが主人公の目的になる。戦っていくうちに世界の真実に近づいていく。

・(現在公開されている3人について)赤毛の男性とロシア帽をかぶった女性はNPCで、短髪の男性はプレイヤーキャラ。
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・プレイヤーキャラは自由にメイキング可能。もちろん女性にもできる。

・メイキングは幅広く、ヒロイックなかっこいいキャラが作れるようになっている。

・育成要素は非常に自由度が高く、自分自身がどういうプレイスタイルで進めていきたいのかに合わせて成長させることが可能

・基本的に世界は地続きになっていて、自分の足で世界を探索していく形になる。ステージクリア形式ではない。

・フィールドのバリエーションは豊富。配置されている敵の特性も異なっていて、雪山では積もった雪が崩れて下に落ちるなど、エリア特有のギミックもある

・バディを連れて行かないソロプレイも可能。

・死という概念は存在せず、活動停止しても時間が経過すれば再び活動できるようになる。ゲーム的には、チェックポイントからリトライする形。












5月に公開予定のPVが楽しみだなぁ

TGSあたりで試遊できると嬉しい




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