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330TBもの超大容量でSSD・HDDよりコンパクトな手のひらサイズ「磁気テープカートリッジ」をソニーとIBMが共同開発に成功

ソニーとIBMが1平方インチあたり201GBの容量を持つ新しい磁気テープシステムを開発しました。理論容量は手のひらサイズの単一のカートリッジで330TBとなり、既存のSSDやHDDより大容量の記録

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記事によると

・ソニーとIBMが1平方インチあたり201GBの容量を持つ新しい磁気テープシステムを開発

・理論容量は手のひらサイズの単一のカートリッジで330TB

・現時点での記録メディアではSeagateの60TB SSD、および16TB HDDがそれぞれ世界最大の容量


Sony Global - Sony Develops Magnetic Tape Storage Technology with the Industry's Highest*1 Recording Areal Density of 201 Gb/in2
IBM and Sony cram up to 330 terabytes into tiny tape cartridge | Ars Technica UK




この記事への反応


処理速度はどんなもんなんだろうな


ランダムアクセスはいかがなものか


製品化されてもすごい高そうなん (´・(ェ)・`)


現場でもバリバリ容量気にせず使えるといいんだけど。


なるほど、分からん








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