2017.10.30 19:00

CC2松山社長の著書が各界で大絶賛!ディスガイアP「ノーベル平和賞モノ」アトラス和田 P&D「作り手として大きな勇気をもらえる」


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コメ

CC2松山社長の2作目著書が予約開始!『.hack//G.U.』発売直前に出会った全盲になる少年との話









弱ったな、、
コメントを書こうと思い、この物語を思い返すだけで涙が滲んできます。
ぴろしさんたちの仕事が人の心を震わせて、
ヒロシくんの想いがまた人の心を震わせて、
読んだ僕らの心も震えました。
多くの方にこの本を知って読んでもらいたい。
僕も微力ながら応援させて頂きます。

株式会社グラスホッパー・マニファクチュア
代表取締役/ゲームデザイナー
須田 剛一

ゲームが希望を与える。生きる力を与える。なんて素晴らしい話なんだ!
松山さんが出会い経験したことを、いつものキャラっぽく愉快に書かれていたけれど、びっくりするエピソードの数々だった。
ノンフィクションで描かれた物語からは、松山さんが受けた感動の勢いがダイレクトに伝わってくる。
「僕達が作っていることに意味はある」ってハッキリ断言できるぴろし社長はすごいよ。
クリエイター冥利に尽きる話だ。

僕らができることって、ゲームという娯楽を生み出すこと・・・でも本当に意味があるかって言われるとわからない所もある。
一人でも多くの人に勇気を与えたい。希望の光も。そういう気持ちは持ち続けているし、改めてそういった考えに気づかせてくれる作品である。

これって映画にならないかな。

アクワイア 代表取締役 遠藤 琢磨



2017年10月15日午後1:15。
大好きな映画の完結編を観るために新宿へ。
待ち時間の間、近くの喫茶店で寄稿コメントのために
発売前のこの本を読んでいる。
完読したのちコメントを考える。
人目も憚らず涙と鼻水をぬぐいながら。
読後の感想の言葉を探す。
映画はすでにはじまっている。でも全く観る気はおきない。
頭から出る言葉は
「感動は「人の糸」によって紡がれる。
みんなは一人のために。
一人はみんなのために。
一人の想いは他者の意思へ繋がり、
意思は行動へ繋がり、
行動は人の志(こころ)へ繋がっていく
人の志(こころ)の繋がりが「感動」を産み多くの人に伝わっていく・・・」
陳腐だ!そんな言葉じゃない!
その後一日悩んで心から出てきた魂葉は
「僕がなりたかった大人たちがこの本には全部いる!かっこいいとはこういう事だ!!!」
だった。そんな大人たちの本(実話のドラマ)です!
(松山さん、映画代1800円返せ!)

株式会社TRIGGER 取締役 舛本 和也(『キルラキル』アニメーションプロデューサー)


感動しました。ゲームクリエイターがノーベル平和賞を受賞する日が来ることをずっと願ってきましたが、一番近いところにいるのは、どうやら松山さんのようです。

株式会社日本一ソフトウェア 代表取締役社長
『魔界戦記ディスガイア』シリーズ プロデューサー
新川 宗平


同じ時代を生きながらも、皆自分とは異なる。
それは端的な事実であり、当たり前すぎて普段意識する事もなく。
しかし漠然と、全く異なると思われた人生は、ごく身近な繋がりを持った地続きでもある。
そのことが鮮烈なリアリティをもって意識させられ、心掴まれる思いです。

ソニー・インタラクティブエンタテインメント
JAPANスタジオ
クリエイティブディレクター
外山 圭一郎


作り手として大きな勇気をもらえる一冊。
遊んでくれる方の人生に少しでも有益な体験を・・・と試行錯誤の日々ですが、これは何事にも代え難いエール。
そして登場する人たちが皆温かくて、終始ほっこりします。
松山さんが直接語ってくれている感じで、スラスラっと読みやすく、おススメです!

株式会社アトラス
ぺルソナチーム
プロデューサー&ディレクター
和田 和久


当時、僕もヒロシくんと同じく、『.hack』の大ファンで、松山社長の大ファンでした。
東京ゲームショウに行って『.hack//G.U. Vol.2 君思フ声』の先行体験をして「ハセヲセット」の公開録音を観に行くぐらい大好きでした!
なので、完結作のゲームを遊べないとしたら、僕もとてもとてもとても残念だったと思います。
『.hack』という作品を作ってくださった皆さん、本当にありがとうございました。
そして、ヒロシくんの夢を叶えてくれた関係者の皆さんに拍手!!!

石井 マーク 声優


ゲームの力ってスゴい。

ゲームを作る人の力ってスゴい。

ゲームが好きな人の力ってスゴい。

週刊ファミ通編集長 林克彦











みんなべた褒め!

ゲームファンなら絶対読んだほうがいいCC2松山社長の著書