記事によると

米国で8年間野球ライターとして活動していたライアン・シュルツという妻子持ちの中年男性が、実は現在21歳の女性であることが発覚した

・野球ライターになりたかった13歳のベッカ・シュルツは、ライターになるために男になりすますことを選択。ライアン・シュルツという架空の男性キャラクターを作り、ライターとして野球メディアやブログに寄稿を続けた

なりすましが発覚したきっかけは、ライアンがツイッターに投稿した女性蔑視のツイート。このツイートが炎上し、多くの女性が彼からハラスメントを受けていたと声を上げた

・その結果、一人の女性がライアンの正体を突き止めた



この記事への反応


俺も13歳の少女なんだがまだバレてないぞ。

野球ファンの目を欺き続けてきた記事が気になるな

今ふと考えてみるといわゆる抽象的な「おっさん」ってリアルには会ったことない気がするぞ…?「おっさん」は僕たちの心にだけ住んでいるのか?

小説よりもすげー事件って本当にあるんだなあ。これは映画化待ったなしだね

セクハラ部分までキャラを演じるのかというのと、物理的接触がまったくないのにおっさんでないおっさんからセクハラ受けたっていう、 おもしろさ(´・_・`)ネトゲあるあるだった

少女であることを肩書にしてオッサンのような文体のスポーツライターやる方が日本では人気出そうだが

とんでもない才能やん。

十代の女の子が考える「男性っぽい振る舞い」がハラスメントとヘイトだったというの、痛ましいな

いっぽうおっさんは、未成年の美少女になりきっていた。

興味深いのは、彼女が考える男性の振る舞いを考えた結果、女性ハラスメント的な言動に行き着いたってとこだな。。。

逆のパターンなら日本にたくさんいそうなのにな。

アメリカ中をたまげさせた女










おじさんになりきっていたら女性蔑視までいってしまったという悲しさ




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