2017.11.28 15:00

ドワンゴ取締役「艦これで泣くことはあってもアズールレーンで泣くことはなさそう。艦これが持つ悲壮感がない」


そうですか・・・








栗田穣崇 Shigetaka Kurita ドワンゴ取締役。First Emoji Creators ドコモでiモードの企画・開発に携わり、絵文字やiモードメールを作りました。今はドワンゴでniconicoの全ネットサービスを管掌しています。横須賀鎮守府。 画(C)しおやてるこ



この記事への反応


艦これのキャラに更に個性+した感じですしね


中破での絵面や撃沈されたときの言葉など 史実とオーバーラップさせると、胸を打つものがあったように思います。また史実を知りたくもなったものです。そこら辺の有無は、両者を違うもの足らしめているように思えますよね。

史実ではどんどん沈んでいるという(笑)でもその史実の悲哀をイベントでプレイヤーに反映させていく為に複雑化させたり練られたセリフを込めることで史実の艦や日本軍の苦しみも含めたゲー無としての面白さを実現させた田中謙介プロデューサーはすごいです。

あのゴミのようだみたいなUIとファンが後付しただけの個性のどこに悲壮感があるのか頭を艦これにやられた方の思考は理解ができませんね
















だから何という感じだよなぁ。

それが好きで艦これやってんなら黙ってやってればいいのに