2017.12.7 10:30

実はゆとり教育は失敗ではなかった!?最近のブラック企業を叩く流れとの関連性が話題に


なるほど





ゆとり教育を全面に受けてきた若い世代は「ゆとり世代」と揶揄されては失敗作かのごとく蔑まれることが多いものですが、何十年と続いてきたブラックな労働環境や異常な労働体質に異を唱える若手が出てきたことは、まさにゆとり教育の成果であり、ゆとり教育はむしろ成功したのではないかと感じます。



この記事への反応


日本の働き方に疑問を持っています。今日たまたま生徒との話の中で、「遊びに行く」って理由でも有休がとりやすい社会になるといいなぁ、そうゆう考えを持った若い人が早く社会に出てきてそうゆう価値観が多数派になって欲しいよね、って話をしてました。これからの若い人に期待。

ゆとり世代だから肯定されて嬉しいですが、労働環境に意を唱えているのはゆとりとか関係無く時代の風潮ではないでしょうか。ゆとり世代の社会進出と相関関係はあるかもしれませんが、ほとんど因果関係はないような気がします。まぁ、根拠ないですけど…。


初めてゆとりを肯定された気がする

ゆとり教育自体35年くらい前に始まったことだから、今の40代の人はすでにゆとり世代なんだよなぁ

論じていることの水準が異なるとはいえ、日本の公教育が成功だったことはあるのだろうか? ゆとりもそれ以前も今も、社会と教育が断絶したままなきがしなくもない







引用画像

『入社後3年以内に辞めたら違約金が発生します』⇒ブラック企業を辞められない理由が酷すぎる・・・:はちま起稿

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なんかいまいちピンとこないなこの理論・・・









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