2018.1.9 12:00

映画『ゴッホ 最期の手紙』作品はイイ話風なのに上映後に表示される1文で号泣してしまうと話題に・・・


有名な話だけどきついよね







ゴッホの映画ね、凄くいい話でまとめてるんだけど、全部見終わった後に表示される「ゴッホの絵は生きてる間まじでぜんぜんうれませんでした」の一文で心がグッチャグチャになりマジ泣きしてしまう 感想くれないと同人続かない系の浅い話じゃないからね 死んだ後の評価は死人には届かないんですよ

この記事への反応


>ファン・ゴッホの絵が生前売れたのは、友人の姉アンナ・ボックが400フランで買い取った『赤い葡萄畑』だけであるとされ、 たった一枚、しかも知人

いきなり失礼します!ゴッホに興味が湧いたなら彼の唯一の理解者であったテオドルス・ファン・ゴッホ(ゴッホの弟で画商)の事や「さよならソルシエ」という漫画をオススメします!

芥川賞作家の川上未映子さんの詩「私はゴッホにゆうたりたい」も心がグッチャグチャになります。

ゴッホ、精神病になって入院させられたり?と可哀想すぎます? 生きてるうちに売れておくれよ

確か、生前売れた絵は一枚だけだったとか。







引用画像

【すげえ】画家のゴッホが自ら切り落とした耳が直系のDNAから復活!生きた状態で美術館に展示される:はちま起稿

【すげえ】画家のゴッホが自ら切り落とした耳が直系のDNAから復活!生きた状態で美術館に展示されるの記事詳細。国内最大のエンタメまとめメディアサイト。ゲーム情報、アニメや漫画、時事ネタなど、たくさんのネタを面白おかしく紹介します。

blog.esuteru.com
全文を読む







今どんなに評価されてても本人は・・・