2018.2.19 16:00

66年にも渡る「レゴ踏んで悶絶死案件」にレゴ社自ら終止符を打つべくスリッパを開発wwwwww






記事によると

・みなさんが子供の頃から待ち望んでいた商品。そう、LEGOスリッパです。

・あなたがリビングルームを歩いているときに、もっと悲惨な痛みはありません。

・ただ、迷子になってレゴの上を歩いて、まるで射撃の痛みで死んでいるように感じます。それはひどく涙を誘発する悪夢だ。そして今、レゴには解決策があります。

・彼らのウェブサイト上の希望リストに登録することで、これらの反レゴスリッパがどの程度効果的であるかを知ることができる幸運なテスターの1人になることができます。彼らが成功すれば、LEGOはスリッパを大量に生産し、夜中にレゴの誤った配置により耐え難い痛みを訴えることがなくなると願っています。







この記事への反応


既出と思うが、スリッパにLEGOが紛れ込む事案が必ず発生するはず

アメリカの英語にも「さっきレゴ踏んじゃってさー」なんて会話が出てきます。日常茶飯事なんでしょうね。レゴスリッパは救世主となるか?

・レゴを踏んでも痛くない ・踏んでもレゴを壊さない この2つをクリアする素材が手頃な価格で出回るのに66年の時間を要した…………のかも













スリッパの内側にはいってきて更なる地獄を見そう