2014.1.24 09:00

【怖すぎ】現代の幽霊船が英国に急接近中!!乗客は共食いで生き延びたネズミのみ





ロシアの幽霊船、共食いネズミ乗せ、英国に接近
http://japanese.ruvr.ru/2014_01_23/127726294/
400x300 (1)

元ソビエトのクルーズ船「リュボーフィ・オルロワ」(ソビエト時代の有名な女優の名)号が大西洋を丸一年漂流した末に英国に近づきつつある。英国沿岸警備は幽霊船に危険極まる「カニバリズム・ネズミ」が棲み着いている可能性を危惧している。
「リュボーフィ・オルロワ」号は1976年就航。2010年にドミニカ共和国に曳航されようとしたが、大西洋上で時化に遭い、ロープが切れ、船の行方は失われた。
船はそれから長らく発見されず、沈没したものと考えられた。しかし2013年、米国の衛星写真により、船がアイルランド沖1700kmの洋上を漂流していることが分かった。

(略)

無人船は公海を数千km漂流した模様。唯一の「乗員」は、ネズミである。それも、互いを食いあって生き残ったもの。ネズミが極限の飢餓のもとで著しく凶暴性を増すことは専門家も認めるところである。英国沿岸警備は万一の接岸に備え既に非常態勢をとっている。

(全文はソースにて)
















この船の中で怪我したらヤバい感染症引き起こしそうだな・・・



>唯一の「乗員」は、ネズミである。それも、互いを食いあって生き残ったもの。




何もせずに蠱毒完成しちゃってるのか・・・呪われそう・・・



蠱毒(こどく)とは、古代において用いられた、虫を使った呪術のこと。蠱道(こどう)、蠱術(こじゅつ)、巫蠱(ふこ)などともいう。
広義には、犬や猫など様々な動物を用いた呪いを総称して「蠱毒」と呼ぶ場合もあるが、本稿では狭義の蠱毒について述べる。

動物を使った呪術の一種である。「器の中に多数の虫を入れて互いに食い合わせ、最後に生き残った最も生命力の強い一匹を用いて呪いをする」という術式が知られる。

(全文はソースにて)








RSS