2015.4.20 19:00

【これは酷い】突如中止となった『艦これオンリー』、後乗りでやって来た糞スタッフの手によりぐちゃぐちゃに潰されていた事が判明





前回

艦これの同人イベントが開催直前に突如中止!その理由とは・・・・・・


艦隊これくしょん(艦これ)オンリーイベント『浦賀船渠ノ航跡』
http://members3.jcom.home.ne.jp/norigaku/uragasenkyo/
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平素は格別のお引き立てをいただき、誠にありがとうございます。

2014年11月9日に開催を予定しておりました「浦賀船渠ノ航跡」を開催中止とした件につきましては、参加お申し込みをいただいた皆様、ご来場
を予定されていた皆様、関係各所の皆様に、ご心配、ご迷惑をおかけしたことを、改めてお詫び申し上げます。

・お申し込みいただきましたサークル様へ
ご返金先をご連絡いただいたサークル様へのご返金手続きは完了しておりますが、まだいくつかのサークル様からご連絡をいただけておりません。
返金先のご連絡ををいただき次第、お手続きをいたしますので、ご連絡をいただけますよう、お願い申し上げます。

・「浦賀船渠ノ航跡」パンフレット作成にご協力をいただきました皆様方へ
下記の事情もあり、これまでご協力をいただいた皆様方へも個別のご連絡がほとんど出来ず、大変申し訳ありませんでした。

・「浦賀船渠ノ航跡」の中止の理由について
ktgohan blog : http://ktgohan2.hatenablog.com/entry/2015/02/03/024037
ktgohan blog : 「浦賀船渠ノ航跡 中止問題」 中間レポート: 開催中止に至る経緯
        http://ktgohan2.hatenablog.com/entry/2015/04/19/205822

に記載されている事柄とほぼ相違ありません。

この件については、警察・弁護士と相談した上で適切な手続きを進めたいと思いますので、今の時点ではあまりお話しできることはございませんが、
時期が来ましたら全てをお話しさせていただきたく存じます。申し訳ございません。

以上、よろしくお願いいたします。

平成27年4月18日     『浦賀船渠ノ航跡』主催    小川健佑








「浦賀船渠ノ航跡 中止問題」 中間レポート: 開催中止に至る経緯 - ktgohan blog
http://ktgohan2.hatenablog.com/entry/2015/04/19/205822>
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記事によると
本項は、「浦賀船渠ノ航跡」が2014年10月以降、開催中止が告知されるまでの間に、誰がどのように関わり、そしてどのような経過を辿ったのかを明らかにする目的で作成した、いわば『中間レポート』です。

わたしは「浦賀船渠ノ航跡」中止問題の調べを進めるなかで、スタッフ用メーリングリストのログおよび、「浦賀船渠ノ航跡」が中止となる原因となったメール等について、複数の方から提供を受けました。今回、「浦賀船渠ノ航跡」がなぜ中止に追い込まれたのか、その全容を明らかにする目的でこれらを整理し、自分の責任において公開することにしました。

個人的な通信手段として用いられることがあるメールは「私信」の側面を強く持つことが多く、そのような「私信」がみだりに公になることは、よいことではありません。

しかしながら、スタッフメーリングリストや、催事の業務にあたってやりとりされたメールは業務上発生した指示・報告を記録したものという側面が強いものでもあり、その業務に際したものほど、「私信」ではなくなります。

今回公開するのは、いずれも「私信」ではないものです。申し添えますと、もし今後「私信」の性格が強いものについての情報提供を受けた場合でも、そのようなメールの公開はしません。

また、本項での公開に際しては下記の点をご了承ください。

本名または本名が強く想起される箇所は全てマスクし、スクリーンネーム等に置き換えています。(主催の小川さんを除く)
メールアドレスは全てマスクしています。(メーリングリストのアドレスを除く)


総論


・「浦賀船渠ノ航跡」は、もともとは主催の小川さんが単身で準備を進めていたものだが、10月19日頃にスミス@長野、くろかいの両氏が後乗りで参画するに至る。ほどなくこの2名をコアとするメンバーらが、事実上「浦賀船渠ノ航跡」の事前作業を乗っ取っていたようなものであった。だが、彼らには同人誌即売会の催事事務の経験はなかった。彼らは自分らの能力不足を棚に上げ、事実に反する形で「10月19日の時点で事前作業の進捗はゼロ」と小川さんを非難し続けていた。

・スミス@長野氏らは同人誌即売会の催事事務の経験がない故に、自分の知り合いを中心にスタッフの数を野放図に増やしていた。

・11月5日頃、スタッフML内部で、カタログに掲載されていた「浦賀船渠」の写真を対象に『著作権違法対象(原文ママ)』であると根拠がない指摘があがる。この指摘をした人物は、スミス@長野氏の知人であった。小川さんはこれを受けてカタログの頒布中止を検討するが、これをさらに後ろから刺す形で『(住友重機械工業が)暇なら金(賠償金)になるから訴えるって言っている』などと言い出す。明らかに不当な要求であり、しかも彼らの身内からの要求であった。

・「浦賀船渠ノ航跡」に入り込んでいた、スミス@長野、くろかい、かぶ、バージルら事実上のコアメンバーは、この一度目の(自分たちの身内の)要求に完全に乗っかる形で、11月5日未明に『スタッフ離脱』を宣言する。

・11月6日午前0時をもってスタッフMLが削除され、コアメンバー以外の一般のスタッフは離散状態になる。が、コアメンバーらはこの「離脱」宣言後も『浦賀船渠ノ航跡』への関与をし続けており、実はコアメンバーのみが離脱していなかった。

・11月6日夕方、離脱したはずのコアメンバーらからの二度目の不当要求があり、「(住友重機械工業が)法的措置を取る」とちらつかせる。これを受け、他のコアメンバーからの執拗な要求に屈する形で11月6日夜、小川さんが開催中止を告知するに至った。

・後日、これらの「要求」「法的措置」に住友重機械工業が一切関与しておらず、一度目・二度目いずれの「要求」も、このコアメンバーらが捏造したものであったことが明るみに出る。



もっと詳しい経緯はソース元にて




















 


前回のロゴ云々も訴えられたわけではなく、ふっかけてただけかよ

屑すぎるだろ・・・











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