2015.6.13 20:15

ノーベル受賞者が「女性が研究室にいると困る。女性を批判すると泣かれる」と発言 → 炎上して名誉教授職を辞任







「女性が研究室にいると…」 ノーベル受賞者発言が炎上
http://www.asahi.com/articles/ASH6D566FH6DULBJ00Z.html
200x150

記事によると
・ノーベル賞受賞者のティム・ハント氏(72)がユニバーシティー・カレッジ・ロンドン(UCL)の名誉教授職を辞任した

・ハント氏はソウルの科学ジャーナリスト世界会議で「女性が研究室にいると、三つのことが起きる。(周囲の男性が)女性に恋をする、女性が恋をする、女性を批判すると泣かれる」と発言

・この発言がツイッターから世界中に広まり、批判が殺到した




この話題に対する反応

・間違いじゃないんだよなあ

・経験に基づく仮説を学者さんがツイッターでお披露目して、経験則が一般に受け入れられるか投げかけたんだろ。

・自分の経験的には「正しい」とは言えないまでも「当てはまるケースは多い」ようにも思うが、3番目(女性を批判すると泣かれる)はマズイよなぁ(^o^;

・一理あるからなぁ。。

・オタサーの姫そのものやないか・・・

・個人的な体験を語れば良かったのでは… 一般論として語ったら批判されて当然。

・泣くぐらいならともかく、犯罪をでっち上げるからなあ。

・実験系研究室はブラックな職場だから、男の世界に女が入って来たら、確かにそうなる。本心だろうね。










ティモシー・ハント - Wikipedia

リチャード・ティモシー・ハント(Richard Timothy Hunt、1943年2月19日 - )は、イギリスの生化学者。ウッズホール海洋生物学研究所の研究者の一人。
ウニの初期発生におけるタンパク質合成を解析する過程で、細胞周期の進展と同期して増減するタンパク質を見いだし、これをサイクリン(cyclin)と命名する(1983年発表)。その後、サイクリンはcdc2キナーゼと複合体を形成して細胞周期の中心的な制御因子として働くことが証明され、この分野の発展に大きく貢献した。この業績により、2001年にノーベル生理学・医学賞を受賞した。共同受賞者は、リーランド・ハートウェルとポール・ナース。












つい本音が出ちゃったのだろうか

過去に女性関係で色々あったのかな










アイドルマスター 萩原雪歩 1/8スケール ABS&PVC製 塗装済み完成品フィギュア
ファット・カンパニー (2015-11-30)
売り上げランキング: 2