2015.11.3 19:10

生活保護削減に受給者が涙の訴え「屋根があってご飯があればいいというのは奴隷と一緒」







「このままでは生きていけない」
生活保護削減で厚労省に涙の訴え

http://diamond.jp/articles/-/80822/
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記事によると
・2015年10月28日午後、日比谷野外音楽堂で、「10.28 生活保護アクションin日比谷 25条大集会(以下、25条大集会)」が行われた

・約4000人の参加者が集まり、大集会の終了後、参加者の殆どが日比谷公園から銀座方面へのパレードへ参加した

・代表として挨拶した精神科医の和田秀樹氏は、生活保護を改悪すべきでないことを指摘した上、「屋根があってご飯があればいいというのは奴隷と一緒」「この国が文化的で、先進国でありつづけることが、右翼としての私の願いです」と述べた

・集会で挨拶をした国会議員は、小池晃氏(共産党)・山本太郎氏(生活の党と山本太郎となかまたち)・川田龍平氏(維新の党)・吉川元氏(社民党)・山井和則氏(民主党)




この話題に対する反応

・さすがにしっかりと働いている奴隷に対して失礼なんだよなぁ・・・

・言わんとしてることはわかるが、働いてないなら奴隷じゃ無いのでは…

・貧しい人でも、障がい者、高齢者でも「出来ることはする。出来ないことは助けてもらい、生きやすい社会」にしなければ、社会の支援にすがりつかざるを得ない弱者が増え続ける。

・何度読んでも理解出来ん 奴隷て

・座り込みや集会にでれる健康状態なら、働けるんじゃない?

・この人達を生活させるために労働者は奴隷のような立場になってるのですが…その時間あるなら働けよ。

・餓えずに屋根の下で生活できるだけで幸せとは思わないのか?
一所懸命働いている人だって切り詰めて生活しているというのに・・・

・まず違憲である外国人への支給反対声明を出してくださいな。日本国民の理解を得たければ筋をとおさないとね。でも、平日に抗議できるご身分におどろきましたが・・(´・ω・`)



















在日外国人への生活保護を無くす方向で訴えるなら説得力もあるんだけどなぁ