2016.1.4 17:55

2016年元旦送付の年賀状は17億4200万通!4年前と比べ約2億通も減少していることが明らかに






 
2016年元旦送付の年賀状は17億4,200万通 - 4年前と比べ1億8,600万通の減少
 

http://news.nicovideo.jp/watch/nw1971403
1451896148596

記事によると
・日本郵便は1日、2016年年賀郵便物元旦配達物数を発表した。

・同調査によると、2016年1月1日に全国で配達された年賀郵便物数は17億4,200万通だった。

・年賀郵便物数は年々減少しており、4年前(2012年)の19億2,800万枚から約1割減となった。


・支社別にみると、送付数が最も多かったのは近畿地方で3億2,000万通、以下関東(2億2,200万通通)、東海(2億1,500万通)、東京(2億200万通)、九州(1億7,200通)となった。



この話題に対する反応


・スマホ、PCでメール送ればいいんじゃね!年賀状につかう森林資源(紙)は、出版のほうにこそ有効に使うべきだとおもいます

・5人に出して2人からしか来ない現状なんですがそれは(´・ω・`)

・フランスでは手紙送る人が減ってるから、郵便局がメールアカウントの運営始めてたな。それでもフランス最大の雇用担ってるとか

・一人あたり14通に差があるな。何百通ある人もいれば0通の人もいるし

・出すのに労力がかかるわりにもらってもうれしくないんだから仕方ない。

・今の老人が居なくなる頃、30年くらいかなそのくらいになったら自然になくなるよ

・一人で百通も送る人と一枚も書かない人との二分化ということはないのだろうか。



















メールやLINEで済ませる時代だしね…