2016.1.5 12:00

マサチューセッツ工科大学「"こいつらが買うとその商品は死ぬ"という疫病神みたいな消費者グループがいることを発見した」






短命に終わる「失敗商品」を買う一定の消費者グループが存在
http://ascii.jp/elem/000/001/097/1097088/
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(記事によると)

マサチューセッツ工科大学(MIT)は12月23日、短命に終わってしまう「いわゆる失敗商品」を買う一定の消費者グループが存在するという論文を発表した。

消費者購入履歴と商品寿命を照らしあわせ、『ある種の消費者グループ』が売上に占める比率が多いほど、その商品は短命に終わるという明確な傾向を発見した。その消費者グループが売上の20~50%を占めれば成功確率は31%減少し、さらにその消費者が商品を3回買えば成功の見込みは56%減る。
そもそも3年間生き残る新商品が40%なので、そこから56%減れば商品は終わったも同然と言える。

これは特定の商品ジャンルに依存しないのがポイントで、不人気飲料好きの消費者が買えば、それがスナックであっても歯磨き粉や洗剤であっても失敗に終わる可能性が高い。

<失敗商品の定義>

2003年~2005年の間に発売された8809種を調査、3年で店舗から引き上げられた商品を失敗商品としている。
(3年間で約40%の新商品が生き残った)。











『失敗商品』って、あれとか


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あれの話かな


virtualboy




>『ある種の消費者グループ』が売上に占める比率が多いほど、その商品は短命に終わる



疫病神じゃねェかwww



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(;^ω^)あ・・・