2016.1.21 00:40

【悲報】任天堂ハード専門誌『ファミ通DS+Wii』が不定期刊行に







ファミ通 DS+Wii、次号の発売日が未定に。今後は不定期での発売予定に変更
http://ga-m.com/n/famitsu-ds-wii-jigou-kongo/
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記事によると
雑誌「ファミ通 DS+Wii」の定期刊行が終了した

・これまでは月刊誌として発売していたが、2016年3月号で、次号の発売日が未定になった

今後は不定期での発売予定に変更されるという





ファミ通DS+Wii 2016年2月号












ファミ通DS+Wii - Wikipedia

『ファミ通DS+Wii』(ファミつうディーエスプラスウィー)は、カドカワが発行している、『週刊ファミ通』の姉妹誌である。発売はKADOKAWA、ブランドはエンターブレイン。任天堂系ハード(主にニンテンドー3DS、Wii U)の記事を扱う。新ハードが発売するのに伴って誌名も変化している。

沿革
ファミ通64+
1999年、ファミ通64+(ロクヨンプラス)の雑誌名で創刊。編集長は、現在週刊ファミ通編集長のバカタール加藤。

ファミ通64+アドバンス
2001年5月号よりゲームボーイアドバンス発売に合わせてファミ通64+アドバンスに誌名を変更。

ファミ通キューブ+アドバンス
2001年9月のニンテンドーゲームキューブ発売に伴い10月号で早くもファミ通キューブ+アドバンスに誌名変更。これによりNINTENDO64の話題を出さなくなる。 2002年12月号では諸般の事情により発売中止となっていた「大乱闘スマッシュブラザーズDX」のサウンドトラックが本誌付録に。何故か分からないが近年、本誌の値段が特別定価として少しずつ値上げしてきている。 編集長は水間勇一(愛称「水ピン」水間勇一の水と一〔ピン〕から?)になる

ファミ通DS+キューブ&アドバンス
2006年5月号よりニンテンドーDSの話題を内容に追加しファミ通DS+キューブ&アドバンスに変更。表紙や内容の傾向がいっそう低年齢向けになる。

ファミ通DS+Wii
2006年12月号からWii発売に伴い早くもファミ通DS+Wiiに変更の上ゲームキューブとゲームボーイアドバンスの話題が本誌内容から外される。
2006年10月までは、本誌はデンゲキニンテンドーDSと共に、低年齢層向けの任天堂誌として見られてきた。しかし、デンゲキニンテンドーDSを出版しているメディアワークスは、2006年10月から新たに、大人でも楽しめるDENGEKI DS Style(のち電撃DS&Wii)を発刊。また、毎日コミュニケーションズが発刊しているニンテンドードリームは、依然として全年齢向けの内容であるため、結果として、本誌の出版元であるエンターブレインは、任天堂専門誌では3社の中で唯一、低年齢層向け雑誌のみ発刊している格好となってしまった。





任天堂専門誌ニンテンドードリーム(ニンドリ)は変わらず






プレイステーション専門誌『ファミ通 PSP+PS3』は2010年5月号で終了

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ファミ通3DS+WiiUは出なかったか(´・ω・`)

NX発売のタイミングで復活してくれー!