2016.1.26 17:10

【マジかよ】映画会社の日活がゲーム事業に本格参入!第一弾は抗争シミュレーションゲーム『刺青の国』







日活、ゲーム事業参入へ 新レーベル「SUSHI TYPHOON GAMES」始動
http://www.cinematoday.jp/page/N0079833
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記事によると
映画を製作、配給してきた日活株式会社(日活)が「SUSHI TYPHOON GAMES」レーベルを立ち上げ、ゲーム事業への参入を発表した

・1月28日・29日に台湾で開催される「2016 Taipei Game Show」に出展予定

第一弾のタイトル『刺青の国』は、組織を育てて、地域の統一を目指す抗争シミュレーションゲーム






SUSHI TYPHOON GAMES
http://nikkatsu.com/game/sushityphoon/introduction/jp/
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この話題に対する反応

・記事見ても色々斜め上過ぎて、どうしようと思案するレベル

・えっ、スシタイフーンレーベルでゲーム事業参入?!

・日活=ロマンポルノのイメージが

・日活のゲーム。。。龍が如く?w

・日活いうたらポルノちゃうん…?

・このネーミングセンスには誰もかなわない感。

・ナムコを思い出した人はオサーン

・第1弾として出すという、「組織を育て、制圧地域を拡大して統一を目指す抗争シミュレーションゲーム」という説明が完全に大悪司。










日活 - Wikipedia

日活株式会社(にっかつ)は、日本の映画製作、配給会社である。
社名は創立時の名称である「日本活動写真株式会社」の略称に由来する。

本社は東京都文京区本郷3-28-12。調布市に日活撮影所を有している。撮影所内ではかつて日活芸術学院(1975年 - 2013年)を運営していたが、城西国際大学に事業譲渡している。ミニシアターのシネリーブル池袋、シネ・リーブル梅田、シネ・リーブル神戸(三宮)、シネ・リーブル博多駅(福岡県)を所有し、千葉県印西市にシネマコンプレックスのシネリーブル千葉ニュータウンを所有していたが、2009年4月から、東京テアトルとの業務提携により、運営を東京テアトルに委託している。また、スカパー!プレミアムサービスやケーブルテレビ局向けにチャンネルNECO、レインボーチャンネルを、スカパー!(東経110度CS放送)向けにチャンネルNECOを放送している。
かつては東宝、東映、松竹と並び称される映画会社だった時代もあり、一時は映画館のほかホテル・ゴルフ場・ボウリング場をもつ総合レジャー企業を志向していた時期もあったが、設立当初から経営危機・和議申請・会社更生法申請・様々な企業に買収・転売されるなど苦難の歴史をたどり続けた。1970年代 - 1980年代後半には経営の苦しい中日活ロマンポルノの名称で映画製作業務を続け、助監督の採用を続けていた。当時採用した助監督は、その後監督に昇進し、今日の日本映画を支えている。













日活といえばロマンポルノを想像する人が多いみたい

かなり厳ついゲームになりそうだけど、ハードはなんだろう・・・


インディーズゲームとして今年中のリリース予定とのこと