2016.1.28 12:15

ホラー映画『エクソシスト』を米FOXが現代風にリメイク!嫌な予感しかしねぇwwww







不朽のホラー映画『エクソシスト』を現代風にリメイク、米FOXがパイロット制作へ
http://dramanavi.net/news/2016/01/fox-38.php
1453949190453 (1)


記事によると
・悪魔に取り憑かれた少女を救う、二人の神父の姿を描いた不朽のホラー映画『エクソシスト』(1973年)。

・その原作を新たに映像化するパイロットの制作に、米FOXがゴーサインを与えたことを、米Entertainment Weeklyなどが報じた。

・このパイロットは、1971年に刊行されたウィリアム・ピーター・ブラッティによる原作をベースとして、現代風のリメイクを行うというもの。タイプの異なる二人の男が、恐ろしい悪魔憑きに見舞われた家族の事例に取り組み、究極の悪と対決する、連続ものの心理スリラーになる












エクソシストとは

『エクソシスト』(THE EXORCIST)は、1973年のアメリカのホラー映画。

少女に憑依した悪魔と神父の戦いを描いたオカルト映画の代表作である。本国において1973年の興業収入1位を記録した。第46回アカデミー賞の脚色賞と音響賞を受賞(後述)。

題名となっているエクソシストとは、英語で"悪魔払い(カトリック教会のエクソシスム)の祈祷師"という意味である。


ストーリー
イラク北部で遺跡の発掘調査していたメリン神父(マックス・フォン・シドー)は、悪霊パズズの像を発見する。彼は「この邪悪な宿敵と再び対峙する日が近い」と予感する。

女優のクリス・マクニール(エレン・バースティン)は映画撮影のためにワシントン近郊のジョージタウンに家を借り、一人娘のリーガン(リンダ・ブレア)と共に滞在していた。

ジョージタウンに住むデミアン・カラス神父(ジェイソン・ミラー)は時々、ニューヨークに住む母親を見舞いに訪ねている。母親はギリシャからの移民でラジオでギリシャの音楽を聴いている。

クリスはやがて一人娘であるリーガンの異変に気付く。その声は邪悪な響きを帯びて形相も怪異なものに豹変したうえ、荒々しい言動は日を追って激しくなり、ついには医者からも見放される。その矢先、友人の映画監督のバーク・デニングズが殺害される事件が発生する。死体が発見されたのはクリス宅の近くの階段であった。

キンダーマン警部補(リー・J・コッブ)が捜査に乗り出す。そして、悪魔はリーガンに十字架で自慰行為をさせ、バークの声を使ってクリスを嘲笑する。

娘が悪霊に取り憑かれたと知ったクリスは、カラス神父に悪魔払いを依頼する。悪魔憑きに否定的なカラスは調査を進めていくうちに、リーガン自身からの救済のメッセージを発見する。カラスは悪魔払いの儀式を決意し、大司教に許可を依頼する。主任には、悪魔払いの経験があるメリンが選ばれた。そして2人の神父は、少女リーガンから悪霊を追い払うため、壮絶な戦いに挑む。






そういや見た事ないな・・・そういう人多いだろうしタイミングはいいのかも?






エクソシストの有名なシーン

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リメイクでもこのシーンはあるんだろうけど、普通にやられても今だと微妙だし難しそうだよね






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