2016.1.31 16:50

【炎上】パクツイbot「Copy__writing」記事について青春基地が見解を発表「botではなく中の人へ感銘を受けた」





前回

【大炎上】悪質パクツイbot「Copy__writing」中の人がネットでインタビューに答えてると話題に!




  TwitterアカウントCopy writing、Fall™さんの記事に関する騒動につきまして  
http://seishun.style/1467
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1/27、弊メディア『青春基地』において、ツイッターアカウント「Copy writing@Copy__writing」および 「Fall™@No_001_Bitch」管理者に対するインタビュー記事を掲載したところ、当該アカウントは第三者の文章や写真の無断転載が問題視されているとのご指摘をいただきました。また本件によって、アクセス過多のため、1/27夕方~夜にかけて本ウェブサイトが複数回にわたりサーバーダウンしてしまいましたことをお詫び申し上げます。

今回の騒動に関しまして、私どもの見解をお伝えさせていただきます。

弊メディア『青春基地』は、「10代のためのメディア」をコンセプトとしています。それは、10代の中学生や高校生が、学校生活などの日常において、「自分の思ったこと、感じたこと」を伝えたり、発信したりする機会が少ないのではないかとの思いからです。そこで、メディアをつくる経験を通して、様々な人との出会いから「一次情報」をつかみとり、自分自身で「社会」を学んでいくことを経験してほしいと考えました。

そうした思いから、『青春基地』は、あくまで中学生や高校生が自分たちの「リアル」を発信できる場でありつづけたいと考えています。そのため、今回もまずは当該記事を執筆した高校生の意見をできるかぎり尊重したいとの思いから、何度も本人と話し合いを重ねたところ、編集部に以下の考えを伝えてくれました。

「このたびは多くの方にご迷惑をおかけして申し訳ありません。私自身、反省すべき点は多々ありますが、インタビューで主にお伺いしていたのは無断転載が指摘されている『@Copy__writing』についてではなく、ご自身の言葉で発信している『@No_001_Bitch』についてであり、そのインタビュー内容に私自身が感銘を受けたことには変わりありません。」


編集部としては、熟考を重ねた末、本人の意向を尊重し、当該記事は取り下げず、引き続き掲載させていただきたく思っております。

今回の記事によって不快な思いをされた方々には、心よりお詫び申し上げます。また、無断転載の問題について事前に把握しないまま、記事を配信をしてしまった点についても、重ねてお詫びいたします。
今後、二度とこのような事態が発生しないよう、責任をもって編集にあたってまいります。

2016年1月30日
『青春基地』代表 石黒和己



この話題に対する反応


・これアカン。あのタイトルの記事でこの言い訳はない。炎上に水巻いてるフリしてガソリン巻いてるやつや。巻く前に中身をちゃんと確認せんと。

・モラルよりナルシズム!若いっていいね!

・だったらパクツイ垢の方は紹介しなくて良かったんじゃないか…?

・アカウント複数あっても一人の人間なんだけどね、ずいぶん無理のある文章だなあ。

・いんじゃない?例のコピー何たらの是非はともかく、叩かれたからってブレない姿勢には好感が持てるぞ。

・素晴らしいな。曲がりなりにも成人が未成年に責任おっかぶせて逃げ口上って。










ちなみにアカウント凍結後、即別アカウントで復活

https://twitter.com/Copy__writing

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https://twitter.com/New_CopyWriting








子供のやったことだから大目に見てとのこと

火に油を注いでるような・・・