2016.2.3 17:10

【公式】アドリブが乱れ飛ぶ声優無法地帯アニメ『ビーストウォーズ』がYouTubeで配信開始wwwww






 声優無法地帯アニメ『ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー』 



ビーストウォーズとは


ビーストウォーズとは、トランスフォーマーシリーズのうちの1シリーズである。

1997年10月~2000年3月にかけて「ビーストウォーズ」~「メタルス」までが地上波で放送され、2004年には衛星放送で「リターンズ」が放送された。

よいこのみんな!私達の概要だ!
有機金属を含んだ新たなトランスフォーマー達が戦う、世界初のフルCGロボットアニメーション。
カナダで作ってんだよカナダで!!

彼らの特徴として、有機金属を生かして動植物に変身することができる。
動物に変身したトランスフォーマーはビースト戦士と呼ばれる。
それを強調するためか、タイトルが超ロボット生命体ではなく超生命体トランスフォーマーになっている。

この作品以降、仕官職としてコンボイの名を持つ戦士やコンボイ顔の戦士が登場するようになった。

……というのは日本語版のみの設定。
本作のビースト戦士達は、原語版だとオートボット・ディセプティコンとは別の軍団であるマキシマルスとプレダコンの争いである。
戦士達の名前はほとんど異なり、当然有名なアドリブもほとんど挟まれていない真面目なストーリーである。
「変身!」で統一された変形コードも、マキシマルスが「マキシマイズ!」プレダコンが「テラライズ!」となっていて、日本語版からは想像の付かない設定がたくさん存在する。

しかしこうした設定はトランスフォーマーファンの心を掴み、玩具の出来の良さもあって英語圏では大人気を博した。

一方で日本では、固有名詞の過去シリーズとの関連付けをタカラトミーの方でしたこと以外、ストーリー面での脚色役として責任者に任命された岩浪美和が、「これじゃ日本の子供には受け入れられない」と大幅なアレンジを敢行した。
当然のようにかつてのトランスフォーマーからは憎しみや殺意にも近い感情を向けられていたが、一方で子供には大きくこの設定が受けた。

日本における人気は周知の通りで、停滞していたトランスフォーマー人気の大復活の大部分を担っている。





まさかの公式がYoutubeで配信!










ちなみにビーストウォーズは20周年!





この話題に対する反応


・おお!懐かしいですねぇ。メガトロンの玩具持ってたなぁ。

・エビチャーハンだよぉ!!

・ バリバリバリバリよろしくぅ~!

・イボンコペッタンコイェイ!!!

・メタルスもお待ちしております💕

・リターンズまでやってくれるんですねわかります

















2話以降も配信してくれるのかな?

リターンズまで配信してくれー!!














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