2016.2.13 18:30

【閲覧注意】ダイオウグソクムシが国内初の脱皮!珍しすぎるため世界初の可能性も



ダイオウグソクムシとは

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等脚目スナホリムシ科に属する海生甲殻類の一種。
メキシコ湾や、西大西洋周辺の深海200 - 1000メートルほどの深さの海底砂泥地に生息する。

本種は大型の割に極めて少食で飢餓に強い。鳥羽水族館において2007年9月から飼育されていた体長29センチメートルの個体「No.1」は、2009年1月2日に50グラムのアジを食べて以来、2014年2月14日に死亡するまでの5年1か月間(1869日間)にわたり餌を口にしなかった。


鳥羽水族館「ダイオウグソクムシが脱皮」国内初、世界初の可能性も /三重
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000005-minkei-l24
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記事によると
・鳥羽水族館で飼育展示する謎の深海生物「ダイオウグソクムシ」が展示水槽の中で脱皮した。

・脱皮したのは現在同館で飼育するダイオウグソクムシの中で飼育日数が最も長いNo.5とのこと。

飼育スタッフ「No.5は時々体をよじるようにしながら殻を脱ぎ、14時ごろ体の後半部の脱皮に成功した。しかしながら、前半部はまだ脱皮されておらず今後どうなるかはわからない」

広報担当者「飼育下でダイオウグソクムシの脱皮の観測は国内初。もしかしたら世界初かもしれない…」





脱皮するダイオウグソクムシ







この話題に対する反応


・他に飼育してりしてる施設って世界のどこかにあるんやろか?研究者とか少ないイメージ

・脱皮!?すんの!?

・まじかまじかまじか!!!!

・仙台うみの杜水族館でも飼育しているから、そのうち見れるかな?

・No.5って、もうちょっと愛着もてそうな名前にすればいいのに笑 アリっちゃアリか

・あいつ…脱皮するんだ…(笑)


















脱皮して大きくなるタイプだったのか

これからもドンドン研究は進んでいくのかな












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