2016.2.20 20:20

来週24日放送の『相棒』がヤバイ!あらすじが完全にSFファンタジーなんだけどwwww







第17話「物理学者と猫」2016年2月24日(水)|ストーリー|相棒14
http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/contents/story/0017/
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ループする時間と一変する事件の結末
“物理学の迷宮”に迷い込んだ特命係の運命は!?


 右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、遺留品の返却で帝都大学を訪れる。次世代機器として注目を集めている量子コンピューターの核となる実験に成功した成田知子(大沼百合子)という物理学者の遺留品だった。彼女は、実験中のアクシデントで死亡し、警察ではそれを事故死として処理していた。道すがら遺留品の中にあった古いノートを見ていた右京は、数式のかたわらに『RT』という文字が書かれているのが気になる。そこで、知子と交流のあった准教授・堀井(正名僕蔵)から話を聞いてみようと研究室を訪ねると、中には一匹の黒猫の姿も。物理学者と猫という組み合わせに、『シュレディンガーの猫』という現代物理の考え方を連想した右京。それは、猫を中が見えないケージの中に入れた場合、「猫が生きている世界」と「死んでしまった世界」の両方が同時に存在し、蓋を開けた瞬間にどちらの世界になるか決まるという考え方。右京、亘、そして堀井がそんな話をしていた午前9時20分。突然、学内の非常ベルが鳴り、右京たちは“ある人物が死んでしまった世界”へと進む。しかし、その世界は、“午前9時20分を境に同時並行的に存在する世界”のひとつに過ぎなかった。




第17話の予告動画








この話題に対する反応

・来週の相棒のあらすじを公式サイトで読んでみたのだけど、何を書いているのかさっぱりわからない。

・え……?
相棒ってSFだったの?

・量子的振る舞いをする右京さん

・これじゃ世にも奇妙な世界だよ!
前に虹創作SSで、呪怨の世界に相棒がクロスする作品あったけど、それを地で行ってるよ!

・遂に右京さんが時を超え始めた…凄い…

・相棒がとうとう並行世界SFに

・『相棒』なので、夢オチか小説オチかとにかく右京さんが「…と、いうような○○だったのではないですか?」と最終パートで喋るか、そう思わせるトリックか、どっちかだろうなあ。

・やべえすげえ面白そう




















相棒は世界線を超える・・・?シュタインズゲートかな(すっとぼけ)