2016.2.27 03:00

【恐怖】『落ち武者の墓』の開発事業に関わった幹部が次々と事故や病気に・・・




祟りとは

ataewrwar


神仏や霊魂などの超自然的存在が人間に災いを与えること、また、その時に働く力そのものをいう。類似の概念として呪いがある。祟りは神仏・妖怪による懲罰など、災いの発生が何らかの形で予見できたか、あるいは発生後に「起こっても仕方がない」と考えうる場合にいう。これに対し呪いは、何らかの主体による「呪う」行為によって成立するものであり、発生を予見できるとは限らない。何者かに「呪われ」た結果であり、かつそうなることが予見できたというケースはあり得るので、両概念の意味する範囲は一部重なるといえる。


これはタタリか、市職員が事故・病気・汚職逮捕…信長由来「落ち武者の墓」の再開発で住民と対立の末
http://www.sankei.com/west/news/160226/wst1602260003-n1.html
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記事によると
・織田信長が伊勢長島攻めをした際に抗戦した本願寺派門徒の落ち武者が埋葬されたと伝わる三重県桑名市の「墓域」再開発を巡り、市と地元住民が対立している。

・『落ち武者の墓』は調査の結果、墓地ではないと判定され、開発は進められた。


・しかし『落ち武者の墓』の開発が始まって以降、事業にかかわった幹部が事故や病気になったり、関連事務所の職員が汚職で逮捕される事件があり、それは市役所内で「落ち武者のたたり」と囁かれている

・桑名市の事情に詳しい土地家屋調査士
「一村総持とは、村人が自由に薪を刈ることができる山林か、村で守った墓のどちらかと考えていい。当該の場所は山林ではないので墓であることは明らか」




この話題に対する反応


・祟りです。

・ジャスコ岡田の地盤の桑名市か。歴史を蔑ろにする土地柄なわけですね。

・その宅地になったところを購入された方はどうなってるんでしょ

・馬鹿な行政。歴史的遺産を宅造してどうすんの??後世の住民は現生の役人の馬鹿さ加減にあきれるだろう

















現代日本でも祟りなんてあるのかよ・・・