2016.3.7 15:40

うつ病治療の医学博士「風邪をひかなくなるのは脳疲労の兆候。一転して鬱病が発症する可能性が高い」





「脳疲労」の兆候はこれだ! “1億総ストレス社会”を生き抜く術は「会社7割、家庭3割」
http://healthpress.jp/2016/03/post-2275.html
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記事によると
・うつ病治療の先駆者である医学博士・徳永雄一郎氏が現在のうつ病を説明するキーワードは「脳疲労」だと語った。

・長時間パソコンの前に張り付く勤務は、目と脳のみを酷使する労働であり、脳にストレスを与えてしまい、極度の緊張状態が持続してしまうようになるという。

・緊張状態が続いている限り、風邪はひかなくなるが、緊張の糸が切れると風邪を発症し、これは治りづらいものであり、しかも鬱病も本格化していく、とのこと。

・自覚していなくても、長年の「脳疲労」がたまっているケースが多いので注意が必要だそうだ。





徳永 雄一郎さんとは
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不知火病院院長。
1948年、福岡県生まれ。昭和大学医学部卒業。不知火病院は再入院率が低いことで知られる。
著者に『ストレスとうつ』『働きすぎのあなたへ』など。


この話題に対する反応


・あ、疲れてるから休まないと。 マジでマジで。

・最近、風邪をひいていないが、まさか…!?

・これは面白い


















我慢できてるだけで平気なわけではないってことか

休めるときはちゃんと休まないとね