2016.3.11 19:50

【悲報】日本で殺虫剤が効かないスーパー南京虫が増加中!専門家「大量の中国人観光客から持ち込まれたかも」







【関西の議論】
これも“爆買い”の置き土産?殺虫剤も効かない「スーパー南京虫」増殖にホテル戦々恐々

http://www.sankei.com/west/news/160311/wst1603110003-n1.html
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記事によると
昭和50年前後に制圧されたはずの南京虫(トコジラミ)が日本で増殖している

・増殖が確認されている南京虫は、市販の殺虫剤に対する耐性がある「スーパー南京虫」とも呼ばれる

・大阪や東京などの都市部を中心に民家や宿泊施設で被害が確認されており、被害に遭った宿泊客が施設を相手に訴訟を起こすケースもあるという

・南京虫は訪日外国人の増加とリンクして相談件数が増えていることから、専門家は「あくまでも推論だが、中国からの訪日観光客や往来の増加との関連を疑う声もある」と指摘する




この話題に対する反応

・最早テロ。世界各国に南京虫をばらまく中国人観光客。

・たしかにこれはあるな。移民や難民も、病原菌や害虫がくっついてくる可能性は要注意か。

・なるほど、外国人を受け入れるということは、外国産の微生物や虫なども受け入れるということになる訳か!

・民泊でトコシラミの置き土産とかあり得そう...

・特定地域割増料金必要では?

・「ナンキンムシ」という音自体を何十年ぶりかに聞いた。
勘弁してもらいたい…。

・大阪の安いホテルヤバそうだ( ;´Д`)










トコジラミ - Wikipedia

トコジラミ(床虱。学名:Cimex lectularius 英語:Bed bug)とは、吸血性の寄生昆虫である。
別名、南京虫(なんきんむし)、床虫(とこむし)。

現在の日本では普通は目にすることのなくなったトコジラミだが、今でも被害がときおり発生している。神戸市内の寺の住職が鳥取県の三朝温泉にある旅館に宿泊した際、ダニに刺され、かゆみで葬式などの仕事ができなかったとして、旅館を相手に休業損害など計157万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が2004年6月29日に神戸地裁であった。裁判長はシラミ(保健所の鑑定により正しくはトコジラミと判明した)がいたことを認め、旅館に慰謝料10万円の支払いを命じた。訴えによると住職は三朝町内の旅館に宿泊した際全身にかゆみを感じ、その治療に約2か月かかり、1か月以上休業したという。

また近年では、近隣国の経済成長やビザの免除などによって外国人観光客が増加したことによって、彼らの体や荷物に付着して、母国から持ち込まれたトコジラミが宿泊した宿に入り込み、東京や大阪など都市部の宿泊施設を中心に発生例が相次ぐなど、旅館経営者は頭を悩ませている。














これアメリカでも大問題になったやつ

バスとか電車の座席も怖い(´・ω・`)








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