2016.3.12 09:25

藤原竜也主演で実写化すると安心できる理由が判明







藤原竜也が語る“漫画原作モノ”の難しさ「埋められない行間ある」
http://www.cinematoday.jp/page/N0081094
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(記事によると)

多数の“漫画原作モノ”を演じてきた藤原竜也がヒロインの有村架純と共に、漫画原作だからこその難しさを語った。

「なかなか埋められない“行間”がある」
 「決して否定的な意味ではなく」と前置きした上で、「僕ら役者が生身で演じると腑に落ちない部分や、なかなか埋められない“行間”というのがどうしてもあるものなんです。俳優はお芝居とはいえ、ウソをつくわけにはいきませんし」と言い切る藤原。「架純ちゃんはいかにそうした“行間”をナチュラルに埋めるか、いつでも監督と話し合っていました」とその女優魂に賛辞を贈った。

 そうして完成した映画には「映画としてどう成立させるのか? それが多くの原作ファンが抱いた思いのはずです。そうした思いを大きく裏切ることなく原作ファンの方にも受け入れていただける作品を目指して平川監督をはじめ、みんなで作ったのだなあという感慨がありました」と確かな手応えを感じた様子。
その結末についても「もちろん未完の原作を完結した映画にするには、いろいろな意見があっていいと思うし、この映画の結末については監督が判断したものですから」と満足げだ。





- この話題に対する反応 -




・納得の説得力

・藤原竜也の安心感

・原作ものの難しさを理解してるのがいい









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夜神月に全然似てないけど表情の作り方似てるし、アゴ尖がってないけどカイジっぽく仕上げてる藤原竜也はやっぱりすごい