2016.3.20 10:30

【衝撃】タバコ吸う方がヤるよりも気持ち良いことが判明! 彼女よりも400円の葉っぱ燃やした方がイイのかwww








なぜ覚醒剤にハマってしまうのか
覚醒剤を使うとどれほど気持ち良いかを比較した画像が話題に



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アメリカのNIDAによると
覚醒剤を使ったときはドーパミンが通常の10倍分泌される・・・という部分よりも

性行為の時は2倍分泌されるが、タバコを吸ったときは2.2倍分泌される
という部分に注目が集まる





- この話題に対する反応 -




・覚醒剤より、「ニコチンてすげえな」ってのが私の感想。

・彼女よりも400円の葉っぱの方がいいのかwww

・ヤった後にタバコ吸う描写があるのはこれのせいか

・タバコ吸いながらヤったらめちゃくちゃ気持ちいいと思うんだけど



煙草を吸うと脳内ではどんな風になってるの?



Yahoo!知恵袋より
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1348754018
(記事によると)

タバコを吸うとドーパミンが出て、ニコチンが切れることによりドーパミンの放出がとまるのでイライラする。そこでまたニコチンを補充するためにタバコを吸う。 と聞きました。
非喫煙者は楽しいことやうれしいことがあるとドーパミンが出るそうですが、そうそう楽しいことが続く訳もなく、普通は平凡な毎日を過ごしていると思うのですが、そんな時はドーパミンは出ていないということですよね。でもイライラまではしないと思うのですが、それはなぜでしょうか?




通常は、脳は神経物質を出し続けています。
特に嬉しく感じた時は、ドーパミン等が多く放出されて脳が幸福感を感じます。

一方、ニコチンは血液から脳に達すると、強制的にドーパミン等の神経物質を脳に放出させます。

喫煙の習慣により、これが続くと、もはや脳は自力で神経物質を放出しない様になります。

ですので、ニコチンが脳内に留まり神経物質を出させている時間は大丈夫ですが、一時間もするとニコチンが切れて、神経物質が不足するのを感じた脳が、再度ニコチンを吸収させるためにタバコを欲するわけです。

脳が自分の機能をニコチンに依存しているのです。
永遠にこれが繰り返されるわけです。


ただし、ニコチンが入ってこなくなった後、脳は概ね二週間で、機能が回復して自力で神経物質を放出する様になります。

禁煙して最初の二週間がつらいのはこのためです。












美味しいもの食べるよりもニコチン摂取の方が気持ちいのか


色々衝撃だなこの画像



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