2016.3.24 12:30

都の税金8億円使って在日韓国人の為の介護施設を建設 記念式典に鳩山元首相、野中元官房長官らが出席







多文化共生の介護施設「故郷の家・東京」着工 2016年秋のオープン目指す
http://www.christiantoday.co.jp/articles/15592/20150319/kokyo-no-ie.htm
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(記事によると)

多文化共生のための介護施設「故郷の家・東京」の着工記念式典が17日、東京都港区の韓国領事館で行われた。2016年秋のオープンを目指して工事を進める。式典には、鳩山由紀夫元首相や野中廣務元官房長官、韓国からは柳興洙(ユ・フンス)駐日大使など多くの著名人が参加した。

国連の調査によると、2050年までに世界の人口の18%が65歳以上の高齢者になるといわれている。在日韓国人は2013年の時点ですでに高齢者の割合が25%を超えている。このような現状を見て、在日韓国人高齢者のための「故郷の家」を1989年に大阪に開設。「梅干しとキムチのある老人ホーム」と呼ばれ、現在は大阪、堺、神戸、京都の4カ所で運営されている。

着工記念式典で鳩山元首相は「愛に国境は無い」とあいさつ。在日韓国老人ホームを作る会会長の阿部志郎氏は人生の時期に触れ、「聖書の『白髪を冠』とする価値観に立つなら、人生は子どもとして愛され、成長するにつれて愛し、老いて再び愛され、また引き続き愛す」と、高齢者に手を差し伸べるだけではなく、高齢者が社会に貢献し続けられるようにするのが理想と語った。
関東初の「故郷の家」として、江東区塩浜に建設される「故郷の家・東京」は、2016年秋のオープンの予定。




建設費用について


【寄稿】「故郷の家・東京」の設立を助けよう(2)
http://japanese.joins.com/article/018/177018.html?servcode=100§code=140
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(記事によると)

東京に「故郷の家」を設立するのにかかる費用は23億円うち8億円は東京都が補助し、残り15億円は法人が負担する予定だが、一部は募金で充当する。日帝時代に徴兵・徴用された多くの在日韓国人1世代はまだ異国の地で恨を抱きながら暮らしている。生涯故国を思いながら老年を過ごしてる在日韓国人の高齢者と日本の高齢者に、韓国のキムチと日本の梅干しがある老人ホームをつくろうとしている。

※3年前の情報なので金額の内訳は変わってる可能性があります





- この話題に対する反応 -




・さすがにアカンでしょ

・帰国促したのに自分の意志で残ったじゃん

・税金を8億だとーーーー!!!!・・・・有り得んな

・東京都民さん、あなた方が選んだ都知事ですよ













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これは作るけど東京五輪はお金節約っすか・・・