2016.3.25 15:13

【速報】伝説のアニメ『フリクリ』の続編が制作決定!!キャラクター原案:貞本義行、監督:本広克行(サイコパス)






 アニメシリーズ「フリクリ」続編、 米国カートゥーンネットワーク社との共同製作決定のお知らせ  
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アニメシリーズ「フリクリ」続編、 米国カートゥーンネットワーク社との共同製作決定のお知らせ

この度、当社グループ会社である株式会社プロダクション・アイジーは、アニメシリーズ「フリクリ」の続編を米国カートゥーンネットワークと共同製作することを決定いたしましたのでお知らせいたします。
併せて、本作は米国カートゥーンネットワーク社のAdult Swim内“Toonami”枠にて、放送されることも決定いたしました。

本続編は、「フリクリ」シリーズの生みの親である鶴巻和哉氏がスーパーバイザーを務めるほか、本広克行氏(実写映画 踊る大捜査線・アニメPSYCHO-PASSサイコパス)が総監督を、貞本義行氏(新世紀エヴァンゲリオン)がキャラクター原案を務めます。また、本続編には脚本家の岩井秀人氏(ラスト・ディナー)も参加いたします。

本作の米国での放送時期は2017年末または2018年初頭からを予定しております。



この話題に対する反応


・え、フリクリの続編とかハードルむちゃくちゃ高いけど大丈夫なの…

・フリクリ続編どうなるんだろ…普通の作品として面白くてもフリクリじゃなくなっちゃうし。イカれてないと…

・フリクリの時のピロウズ曲の雰囲気って今のピロウズには出せない気がする

・フリクリがトレンド入りしてるよ。続編決定だってよ。本編見ようって500万回言ってるよ。見るよ。

・うへああああ‥‥!フリクリの続編だと‥‥!!!!





フリクリ


『フリクリ』(FLCL)は、ガイナックス・Production I.Gにより製作された日本のOVAシリーズ。およびそれを原作とした小説、漫画。

本編であるOVAは全6巻(全6話)。その本編を補完した小説は全3巻、漫画単行本全2巻がそれぞれ発売されている。また、本編が2005年にDVD-BOX化、漫画単行本が2007年に新装判として再版された。2010年8月にBlu-Ray Boxが発売された。

2015年には本作の原作権がガイナックスからIG社に譲渡された。今後IG社は本作をベースにしたリメイク作品などに活用する事を検討している。

概要
『FLCL』(フリクリ)は、2000年から2001年にかけて全6巻のOVAとしてリリースされた、日本のアニメ作品である。『新世紀エヴァンゲリオン』の次作品である『彼氏彼女の事情』以降は、原作付のアニメ化しか制作していなかったガイナックスによる、久々のオリジナル作品。また、『FLCL』は『新世紀エヴァンゲリオン』で副監督を務めていた鶴巻和哉の初監督作品である。 一般的にビデオ・DVDのパッケージには作品解説・あらすじなどが記載されるものであるが、『FLCL』のパッケージはそれらを徹底して排したデザインになっており、同様にテレビコマーシャルでも内容に関する言及は全く無かった。















まさかの続編きたああああああああ
















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