2016.3.25 18:10

自民・山田俊男議員が暴力沙汰!口論になったJA関係者に腹パンを食らわせる







自民・山田俊男氏が暴力=党会合後、JA関係者に
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2016032500645
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記事によると
自民党の山田俊男参院議員が、今月18日に開かれた自民党の「農林水産業骨太方針策定プロジェクトチーム」で、全国農業協同組合連合会(JA全農)の関係者に対して暴力を振るっていたことがわかった

・山田氏は会合後、農業政策をめぐってJA関係者と口論になり、相手の腹部を拳で殴ったという

・山田氏は参院執行部の事情聴取に対して謝罪した後、「相手は親しい元同僚であり、暴力という認識はなかった」とも釈明した




この話題に対する反応

・まさかの腹パン

・先日の暴言に続き、今度は暴力・・・
ホント呆れる┐(´д`)┌

・ここんとこ最近、確実に本性表してきてるね自民議員は。

・暴力がいけないことは私の子でも知ってる。ルール守る大切さも知ってる。自民党は乱暴な人が多いみたいですね。

・暴行・傷害罪で逮捕してぶち込め!!

・手を出したらダメでしょ(ー ー;)

・あちゃ~こりゃたたかれるぞ。どうする。安倍総理。










山田俊男 - Wikipedia

山田 俊男(やまだ としお、1946年11月29日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員(2期)、自民党参議院政策審議会副会長。

政策・主張
TPP反対の急先鋒。TPPについて、「なぜ、日本側が自由化率について提起したうえで、タリフライン(関税細目)の議論をやらなきゃいけないのか」と、総理の安倍を厳しく追及した。自民党内から「これでは公約違反だ」といった声も上がった。
「米国内ではTPP問題の比重はそんなに大きくなく、とくに共和党議員からは“あれはオバマ(大統領)の貿易政策だ”と酷評されるほど」、「必要なのは、各国農業の多様性、気候風土を含めた日本農業の特性を基本に据えて、農産物貿易はどうあるべきかを議論すること」、「食と農を抜きにした国の存立はあり得えないのです。」といった発言をした。
農業・林業・漁業従事者の所得増を目指すとして、「多面的直接支払法」、「担い手総合支援新法」の制定を主張している。
福島第一原子力発電所事故については、除染や汚染廃棄物の処理を進め、被災地の農産物・林産物・水産物への出荷制限の解除を主張している。
漁村や田畑といった日本特有の景観を守れる資本主義経済の確立を目指すとして、都市農業基本法の制定を主張している。














被害者は全治1週間の打撲傷だとか

理由は何であれ暴力はアカン(´・ω・`)