2016.4.30 08:30

【爆笑】舛添知事「公用車で別荘地に行ってもルール通りだから問題なし」 → 猪瀬前知事「いや問題あるよ」 完全論破






【前回】

【悲報】舛添都知事、毎週末公用車で温泉地の別荘を訪れていることが判明 1往復8万を年49回・・・総額400万円超え

舛添知事「公用車で別荘通いは全く問題ない。健康を保って働くのも重要な役目」



猪瀬氏、舛添都知事をバッサリ「おかしい」 別荘へ「公用車で行く必要なし」
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160429/plt1604291550002-n1.htm
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(記事によると)

前都知事で作家の猪瀬直樹氏が舛添氏の一連の行動について「危機管理上の問題」などと鋭く指摘した。
 舛添氏の「(別荘通いは)まったく問題ない」という開き直りとも思える発言を疑問視し、都知事が都庁以外で仕事をする場合の3条件を次のように説明した。

・緊急無線が敷かれていなければならない。
・ポリスボックス(=要人の私邸などに設置する警察官の詰め所)が必要
・緊急時を想定し、近辺にヘリが離着陸できる場所を確保しなければならない

この3点を満たしていなければ危機管理上問題があるという。
舛添氏は湯河原の別荘に緊急無線があることは記者団に明らかにしたが、別荘の映像や写真を見る限り、ポリスボックスは確認できない。

 また、週刊文春のスクープ記事では、舛添氏がほぼ毎週金曜日、都庁を午後2時~3時台に離れて別荘地に向かっているという。
 「私が知事のときは、忙しすぎて毎日夜遅くまで都庁で仕事をしていた。別荘からメールで指示することもあるのだろうが、金曜日の午後に別荘に行くというのは、『私的』と言わざるを得ない。

 最後に、舛添氏が海外出張で「要人の急な面会にも礼を失しないため」として、都条例の上限を超えるスイートルームを使用していることにも、次のように言い切った。
 「要人や偉い人には、こちらから会いに行くものだ。向こうから会いに来たりしないので、スイートルームはまったく必要ない。私が知事のときは泊まらなかった」






- この話題に対する反応 -




・猪瀬さんカムバック!

・出馬する候補に選択肢が無かったとはいえ…(ー ー;)
猪瀬氏や石原氏に復帰してほしい

・常識で考えれば舛添の出鱈目さがよくわかります。

・猪瀬氏の方がマシだった。

・帰って来い猪瀬














そもそも「海外出張で都が決めたルール(予算)を毎度オーバーしてる」時点でルール守ってるって偉そうに言えないんだよなぁ



こればかりは時を巻き戻したい



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