2018.3.23 10:00

ニーアレプリカントのマップ構造は時のオカリナをパクった!?ヨコオタロウ氏が自ら暴露



[GDC 2018]「NieR:Automata」はどのような方向性をもって作られたのか。田浦貴久氏とヨコオタロウ氏が語る
http://www.4gamer.net/games/353/G035315/20180322055/


記事によると
・ヨコオ氏は,「自由とは何か」――より厳密に言えば,「ニーアというゲームにおける自由とは何か」というテーマで講演を始めた。

・昨今のゲームにおいて「自由度が高い」というと,しばしばオープンワールドが想起される。

・雑に言えば「広大なマップの上で,いろいろなことができる」というイメージである。

・実のところ,「ニーア レプリカント」と「ニーア ゲシュタルト」のマップ構造は「ゼルダの伝説:時のオカリナ」をパクッたものだという。全体の構造はそのままだし,平原の広さに至っては「時のオカリナを実際にプレイしてキャラクターが平原を横断するのに必要な時間を測定し,それをもとにして広さを決定した」そうだ。

 そして「時のオカリナ」がオープンワールドと言うにはいささかリニアな往復の多い構造になっているがゆえ,それを模倣した前作の「ニーア」もまた,今風のオープンワールドとは少し違った印象を与えるものとなっているわけだ。












2年前のツイート










他にもいろんなとこ影響受けてるんだろうなぁ










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