2018.5.18 01:30

ディズニーランド開園当初からあるスペースマウンテン、不具合だらけで停止相次ぐ!そろそろ寿命ではないかと話題に



スペース・マウンテン、停止相次ぐ 開園からの古株
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000029-asahi-soci

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記事によると
東京ディズニーランドにある人気アトラクション「スペース・マウンテン」の不具合が5月に入って続いている

・2日に1回、16日には2回運行を停止したが、点検の結果、いずれも異常は確認されなかったという

・運営のオリエンタルランド広報部によると、16日には異音が聞こえたため安全のために約2時間運行を停止。さらに午後9時からは機械が自動的に約1時間停止させたという

・毎日、動かす前に検査を実施。年に1回、1カ月ほどの点検期間を設け、必要な部品の交換などもしている























この記事への反応



前からずっと調子よくないよねぇ、もう寿命なのかなぁ…好きなのになぁ

昔からよく止まるよな。取り返しのつかない事故を起こす前に完全に新しく作り直すべきでは?儲かってるんだからやるべき!

ボロいし体重制限もあるからね

そんな数行ってないけど、毎回調整中で乗れた試しがない。

一回キチンとメンテ期間入った方がよくないか

確かに停止してるイメージある。30年前からあるんだもんなぁ

前からちょいちょい止まってたけどニュースになるほどになっちゃったのか…。ただでさえ今工事中だから作り直すのはしばらく無理だろうねぇ…

アジア系の観光客がよくポケットとかにタバコ、ライター、小銭や無駄に長いネックレスなどを乗り物に乗っている最中に落とす事が多く、それにセンサーか何かが反応して緊急停止になる要因の一つで、いくら乗る前に注意しても聞く耳が無いらしく大変だと聞いたことがある。

お札が張ってあるという都市伝説を検証したい...

スペースマウンテン、星の光が暗くてテンションが上がらないので、これを機にフルリニューアルして星がキラキラした宇宙空間にしてほしい







スペース・マウンテン - Wikipedia

スペース・マウンテン (Space Mountain) とは、ディズニーパークにある宇宙をテーマにしたローラーコースタータイプのアトラクションである。

概要
コースターのレールはすべて屋内に設置され照明を落としてレールを見えなくしており、宇宙空間を飛行しているように感じさせるべく演出している。アップダウンよりは急カーブが激しい設計である。

最初のバージョンのものは、アメリカ合衆国の宇宙飛行士、ゴードン・クーパーが監修した。


東京ディズニーランド
TDLには「マウンテン」と名の付くアトラクションが他に「ビッグサンダー・マウンテン」、「スプラッシュ・マウンテン」があるが、開園当初から存在しているのはスペース・マウンテンだけである。東京ディズニーランドのスペース・マウンテンは、外観・構造などがアナハイムのものに準拠しているが、コース全長やドーム高さ、最高速度などが若干異なる。全世界のスペース・マウンテンにおいて、ライドフォトが存在しないのも東京版のみである。

このアトラクションは「ディズニー・ファストパス」対応のアトラクションであり、ファストパス発券機は『ファストパス・エントランス』の左側に計5つ設置されている。


歴史
1983年 - 開園と同時にオープン
2003年12月5日 - 脱輪事故を起こし、2004年2月18日まで運転を中止していた。
2006年10月30日 - リニューアルのため運休。
2007年4月28日 - リニューアルオープン。
2011年2月1日~2月4日 - 「ディズニーeチケット」導入に伴い、ファストパス発券機のリニューアル工事実施。








色んなアトラクション止まってるけど、特にスペースマウンテンは調子悪い
点検で異常が見つからなかったというのが怖い







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