2018.5.27 04:00

ハッピーターン、あえて密封しない包み紙の「超大事な役目」がこちらwwww



ハッピーターンの包み紙「超大事な役目」あえて密封しない理由 ミルキーも半世紀以上、同じ包装だった
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000006-withnews-sci
1527322211367


記事によると
・亀田製菓の平野和雄さん「包み紙も含めてハッピーターンの魅力であることは確かです」と告白。

・平野さんによると、両端をひねる包み方は「キャンディー包装」と呼ばれている。

・そして、それはハッピーターンのおいしさを表現する上でも欠かせない存在

 「この包み紙がないと、ばらつきが出ないんです」

 ばらつき?

 「実は、一つ一つのハッピーターンは、濃い味と薄い味の微妙な違いがあるんです」

 味って一緒の方がいいのでは?

 「そう思いますよね。でも違うんです。ずっと同じ味を食べると、やっぱり飽きてきちゃうんですよね。それが、たまに濃い味が出ると、リズムが生まれる」

 いわゆる「当たり」ですね。

 「はい、それもお菓子の魅力になっているんです。味を均一にしようと思えば、生地に練り込んじゃえばいいんですけど、それだとダメなんです」

密封タイプだと、パウダーが必要以上に落ちてしまうなど、ハッピーターンにっとて大事なばらつきを残したまま包装することが難しく、パウダーと包み紙がほどよく密着できるキャンディー包装ならではの構造が必要のようだ。






この記事への反応



その気遣いにくいね〜!でも確かに均一の味は飽きる。

知ってました(笑)てゆーか日本人は飽き性だから、普通に売られてるお茶ですら3ヶ月から半年に一度は若干、味を変えています

そう言われればマルセイバターサンドも包み紙変わった

分かりみが深いw

湿気そうだけど、食べ易くて良いね

意図的なばらつきとは…お菓子ならでは。これからも変わらぬ味でお願いします

当たりがあるとは!

へぇ…そういう理由あったのね

あのたまにガツンとくる濃い味を引いた時の幸せが戦略だっただと

この話すき
















「当たり」わかりみが深いw







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