2018.6.13 17:45

エナジードリンクはなぜ日本から生まれなかったのか?⇒”とあるセンス”が絶望的にないことが原因じゃないかと話題に
















レッドブル

レッドブル(Red Bull)は、オーストリアのRed Bull GmbHが販売する清涼飲料水である。

1984年にオーストリア人のディートリヒ・マテシッツが国際的な販売権を獲得。

マテシッツは、ビジネスで日本に来た際に、日本を中心とするアジア諸国で栄養ドリンクが大きな市場を形成している事を知り、欧米でも同種のビジネスが成り立つのではないかと考え、調査を進めている内にKrating Daeng(グラティン・デーン)に出会ったという。

また、商品開発に当たっては、特に日本のリポビタンDから大きな影響を受けているとインタビューで語っており[2]、その成分が参考にされた[3]。




この記事への反応



日本では楽しいは悪徳だから仕方ないね

そもそも、あらゆる商品において「オシャレ」とか「文化」って視点が失われてるのがこの国かと。

24時間戦えますか?の歌詞はバブル期に作られたものなので、仕事に追われているというよりは、赤プリや銀座で夜遊びしてても余裕だよな?って意味だと思っていました。だから昔は別段楽しめていない訳ではないかと。無論今は違いますが。

アメリカと日本じゃ、考えが根本的に違うんですよ。これはWW2から言えてることです。

アメリカだと死者が出ちゃってるからなぁ……

亡くなった祖父はアウトドアが好きで海外製の道具をよく買っていたんですが「遊びの道具だと日本製はロクなのが無い」と文句を垂れていましたね。日常に余裕がない国民性が表れているのかも(´・ω・)

そもそも日本のキャッチコピーそれエナドリじゃなくって栄養ドリンクのやつだとおもうんですけどそれは

日本のエナジードリンクは武士や忍びが合戦場に携帯する気付け薬がルーツなんじゃないかと思ってしまう。少くとも行楽に持っていく飲み物じゃない。

まあ考え方の違いよ
まず日本ではエナジードリンクって働くための飲み物みたいな認識だし
別にそれを悪いという訳でもないけど


こう考えると、逆にエナジードリンク飲みすぎて心臓発作起こすって現象、日本では過労による労働災害と捉えられ哀愁漂うが、アメリカではオールのパーティのしすぎで昇天と思われてしまう可能性がある。いやそれで倒れるなら本望か










外国人はいつも楽しそうだもんな





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スクウェア・エニックス (2019-01-25)