2018.6.14 02:00

Steam版『戦場のヴァルキュリア4』2018年配信決定!気になる日本語対応は…



Steamに『戦場のヴァルキュリア4』のストアページが登場



配信予定日: 2018

熾烈な戦火が燃え盛る大陸!

Valkyria Chronicles 4はオリジナルのValkyria Chroniclesと舞台を共有しているが、連邦側のE小隊の物語に焦点を合せている。指揮官、クロード・ウォレスは、幼少を共に過ごした友人達と共に、自由を勝ち取るために苛烈な戦地に赴く。極寒の吹雪が、帝国の軍勢が、そして神のごとき力を持つヴァルキリアが彼らの勝利への行く手を阻む。

バトルシステム 「BLiTZ」と グラフィックエンジン「CANVAS」が再び還ってきた!



戦場での青春の物語
熱血漢の若き指揮官、クロード・ウォレス、重火器と工学の天才、レイリィ・ミラー、一途なダルクス人、ラズ、冷酷なエーススナイパー、カイ・シュレン、その他にも多数の個性的な人物の指揮を行う。 彼らはともに戦争の残酷な現実を目の当たりにする – 極寒の戦地でE小隊の絆は果たして・・?

次世代の""BLiTZ""バトルシステム
ターン制ストラテジー、RPG、サードパーソンシューターの要素を組み合わせたバトルシステム「BLiTZ」が再び戦場に戻ってきた。爆発的な新兵科、擲弾兵が新登場するほか、戦艦による攻撃・防御支援、ユニットが倒される直前に発動機会がある「ラスト・スタンド」など、新機能を多数搭載。更に、マップスケールは過去最大 – 帝国の脅威に、よりユニット数を増やした部隊で抵抗せよ!

グラフィックエンジン「CANVAS」搭載
シリーズの特徴であるグラフィックの手描きビジュアルスタイルが次世代用にグレードアップ。水彩画からインスパイアされたグラフィックエンジンCANVASは、現実と創造のビジュアル要素を様々に織合わせ、色彩溢れる表現豊かな世界を表現。E小隊の物語が、インタラクティブな絵画の中で進行していく。


伝説の作曲家がシリーズに還ってきた
ゲーム内のオーケストラ楽曲は、当初からヴァルキリア戦記シリーズ担当し、他にも多数の感情豊かな大作を手掛けてきた作曲家、崎元仁が担当。

PCのために最適化
4K解像度、フレームレート制限なし、カスタマイズが可能なキーボード+マウスでの操作、ウルトラワイドスクリーンにも対応。Steamの実績とトレーディングカードに対応。


日本語 はサポートされていません
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この記事への反応



Steamに戦場のヴァルキュリア4が登録されてるけどこれ日本語はボイスだけあり表記なので後からおま国で削除しそう。
セガはほんとイカン( ´Д`)


龍が如く極もsteamに来るし、そろそろこれも日本語入れてくれてもいいんじゃないですかねぇ・・・。

日本語ないのは百歩譲っていいわ…
なのに説明文は日本語とか本当に頭悪い。


PC版の戦ヴァル4は4K解像度でフレームレート制限無しなのか。欲しいな

ヤクザはおま国じゃないが戦ヴァル4はおま語確定







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日本語対応は音声だけ 残念
もしかしてスイッチ版よりSteam版の方が先に出ちゃう?







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