2018.7.7 12:30

16:3の画面を表示できるプロジェクターが完成!さっそくSTG『ダライアス』をプレイして見たら予想以上にSUGEEEEEEEE







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この記事への反応



ニンジャウォーリアーズも 思い出してあげてください・・・

継ぎ目のない大画面のダライアス最高 つい先週ゲーセンでプレイしました!ピラニアで終わったけど・・

いい時代になったモンだ…

全くその通りだと思います 30年越しですけど

ゴゴゴゴゴゴ… おおっ!すげぇ!椅子も振動してる! と思ったら地震だったみたいな😁

スゲー!! 当時鏡を上手く使ったセンスには脱帽でしたが、進化ですね(^_^)

シーラカンスの倒し方をみて、玄人とお見受けしました。

上下のヒレ破壊で1UP…😲 銀玉512と256っすね。😆







ダライアス - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%82%B9
『ダライアス』(DARIUS)は、1986年にタイトーが発売したアーケードゲームで横スクロールのシューティングゲーム。19インチもしくは15インチのモニターを横に3つ連結して表示する専用筐体を採用。ボディソニックを内蔵したベンチシート、ボリューム調整可能なヘッドホン端子を装備している。

継ぎ目のない3画面

複数画面を用いたアーケードゲームは1983年10月発売の辰巳電子工業『TX-1』が初めてであり、翌年にはいくつかのメーカーがこぞって複数画面ゲームを発表している。

タイトーも、1985年に『ワイバーンF-0』でハーフミラーを使った2画面合成表示筐体を開発している。またハーフミラー自体は、スペースインベーダー(アップライトバージョン)やそれ以前の筐体からすでに使われている技術で、当時はゲーム画面と背景(筐体奥に描かれていた)を合成するために使われていた。

ダライアスにもこの技術が応用され、筐体内部上下に設置されたモニターの画像をハーフミラーに反射させ、ゲーム映像の部分が隙間なく隣の画面とつながっている。このことについて、当時、ダライアス3画面筐体の全体的なマネジメントを担当した三部幸治・現タイトー技師長は、「単に画面が3つ並んでいるだけでは何の驚きもないので隙間なく画面をつなげることが至上命題だった」と語っている。

筐体は19インチモニターを使用した大型版と15インチモニターを使用して省スペース化した小型版の2種類が存在。15インチ版は後期生産型であり、中のゲームのバージョンも変更が加えられている。(後述)

なお、2010年12月17日稼動した『ダライアスバースト アナザークロニクル』でも、ハーフミラーによる縦横比16:9のワイドモニター2画面合成が採用されている。









これが理想のダライアス!!











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