2018.7.8 18:30

スイッチ版『ウォーフレーム』リリース決定!SF+忍者のF2P協力型シューター



Warframe is coming soon to Nintendo Switch
https://www.polygon.com/nintendo-switch/2018/7/7/17544746/warframe-nintendo-switch-announcement-tennocon-2018

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記事によると
・Digital Extremesは本日、カナダ・オンタリオ州で開催のTennoCon 2018で『Warframe』のニンテンドースイッチ版を発表した

・リリース時期は不明

・本作はPS4/XboxOne/PCで配信されている基本無料のオンラインサードパーソンシューティング

・スイッチ版『ロケットリーグ』、『DOOM』を開発したPanic Button(パニックボタン)が開発を担当する







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Warframe - Wikipedia

『Warframe』(ウォーフレーム)は、カナダの開発会社Digital Extremesが開発・運営している、PlayStation 4・Xbox One・PC専用の基本プレイ無料のオンラインサードパーソン・シューティングゲーム。

Xbox One版ではスマートフォン用アプリ「Warframe Nexus」のスクリーン機能と連携させる機能が搭載される。

F2P方式を採用しており、基本料金は無料(一部アイテムが有料)。キャッチコピーは「ニンジャなら無料(Ninjas Play Free)」。公式サイト、SteamもしくはSony Entertainment Network、Xbox Liveからゲームクライアントをダウンロードすることができる。 プラットフォームによってゲームのバージョンが異なり、PC版が最新であり、PS4版、XboxOne版はそれに追随する形となっている。


本作はミッションクリア型のTPSであり、各ミッション毎にマップブロックをランダム配置して生成される。 最大4人での協力プレイが可能であり、一部ではPvP(プレイヤー同士の対戦)も実装されている。ランダムマッチメイクの他、フレンドやクランメンバーを招待したりソロでのプレイが可能。

中には突発的に発生し、高い報酬を得られるアラートミッションや、いずれかの勢力について戦う侵攻ミッション、特定のアイテムを使用することでプレイできるオロキンボイド(Orokin VOID)や遺跡船(Orokin Derelict)などの特殊なミッションも存在する。

プレイヤーが操作するウォーフレームには様々な種類があり、それぞれが「アビリティ」と呼ばれる特殊能力を4つ持つ。それに加えウォールラン(壁走り)やスライディングなどのテクニックによるスピーディーで爽快なアクションを行える。

武器はアサルトライフル、弓などのプライマリ、ハンドガンやサブマシンガンなどのセカンダリ、刀やナックルなどの近接武器の3種類を装備可能。この他に「センチネル」という自律兵器や、「クブロウ」という犬のようなペットを従えることができる。

これらはレベルの上昇(最大30)によって成長し、「MOD」と呼ばれるアイテムを組み合わせて装備することで性能をカスタマイズできる。フレームでは、シールド・ヘルス・エナジーの強化などの他にパワー自体もMODになっており、威力や範囲などを強化できる。武器では、攻撃力・攻撃速度の増加、属性ダメージの追加などがあり、スタンスMODを使用することで攻撃方法を変化させられる。









スイッチ版きた!
日本でもリリースするかな?ストレージ容量的にSDカード必須になりそう